ただいま日記

洗脳社会〟の手法を「知って。気付いて。」 自分に帰ろう。今に戻ろう。

タネと内臓・・・まえがき___より

 

 

 いまUSAでは有機農業の一大ブームが起きている。

「とあるスーパーで有機農産物のコーナーがないなと思って探していたら、

店全部が有機になっていたのです。

若者たちの間で一番クールなことは有機農業をやることです」


 2018年8月下旬に訪問された印鑰智哉(インヤク)氏はそう現地の生情報を語る。

翌9月上旬に西海岸を訪問された山田正彦元農相は、スーパーで山のように積み上げ

られた非遺伝子組換え食品や有機農産物を前に「普通の食品はどこにあるのですか」と

思わずつぶやいてしまう。この問いかけに、第3章で登場するゼン・ハニーカット氏は

こう語ったという。

 有機農産物は価格的には割高ですが以前は年間に120万円もかかっていた

家庭の医療費が10万円になったんです」

ハンバーガーとフライドチキンというイメージしかなかった

USAの食事情は急変しつつある。

 いま、「タネ」が大企業に支配され、金儲けの道具にされようとしている。

タネが失われれば農業は画一化する。農業生態系が画一化すれば害虫が発生し

農薬が必要になってくる。農薬が散布されれば土壌細菌が死滅し、死んだ

土からできた作物は栄養がない。カロリーだけのカスのような食べ物を口に

してれいば腸内細菌も画一化して死滅する。

そして、腸内細菌が死滅したときに内臓は・・・。

 そう。タネと内臓は直結するのだ。

 

「タネと内臓」 吉田太郎著 築地書館 
(まえがき 4頁より抜粋)

 

(*本書は米国と記載されていますが、当方ブログはUSAと表記します。)

 

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こうした大切な話、朗報は、

日本マスコミは決して伝えないですね〜。

既得権益者をはじめ、都合悪い人たちがたくさんいるのでしょう。

 

 

ところが、USAや欧州ヴィーガンのムーブメントを利用して、

巨額利益を手にする偽ユダ勢力が扇動する裏面もあるようです。

おそらく、ヴィーガンにもタンパク質が必要だからと、

肉類に見せかけたソイミートなど、多国無国籍企業の生産現場

遺伝子組換え大豆やとうもろこしを混入させ、

危ない消費を秘密裏に強力に押し進めたい可能性大でしょう。(呆)

 

自然と調和する生活とは違う、〝自己愛が目的の食〟が、

有機だマクロビだ、ベジタリアンヴィーガンと、

ファッション性が優先され、

偽ユダの餌食になるのでしょう。

 

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自身の体の声を聞くこと。

外部の健康や美容の情報は、偽物であること。

自然と調和して生きるのは、そう容易くないこと。

よって、ゆっくり体験、徐々に気付いて、ひたむきに学び、失敗も必然で。

長生きだけが正解ではなく、老化が悪いことでもなく。

対象を通じて自分自身を観察していくことが、

きっと、真実に気付くことなのだろうなぁ、と思います。

 

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今回のウィルス騒動も、海外の状況を伝える諸外国各マスコミ報道が、

エデンメディアさんの動画で何本も掲載し伝えていたように、

海外も日本同様〝マスコミやらせ報道〟が真相でしょう。

 

日本のマスコミは、ウィルスの恐怖心を煽る一方で、

海外の感染者数の多さと比較し、

日本での感染者数の少なさは、〝日本人に免疫力があるから〟、という

日頃マスコミが刷り込む自虐史観を翻すように、

〝日本マスコミ自慰文言の報道と、伸びの少ない数字〟は、

耳障りが良く一過の安心感もくれて、

おめでたく鵜呑みにした人が多かったのでしょうか…。

上げられたり下げられたり、右に左に踊らされている訳ですな。。。

(信頼できない知人が、不遇になった相手を表面的に慰めてくれるの図)w

 

諸外国も感染者数を改竄した数字だったら、

〝日本人に免疫力があるから〟という言葉を信じるとは、

とんだ錯覚になるのではないか、と。

結局、選民意識を持つ排斥心を潜在意識に蓄え、

自己否定に繋がっている訳で・・・。

自虐史観。。。負のループ。

 

 

そうやって他者(マスコミ)の偽の親切、偽の同情で、

自身の依存心が強化され、闇から目を背け、自己欺瞞が堆積し、

事実、史実、本当の情報が耳に入らなくなり、見えなくなり、

真実に出会えなくなって…。

目先の損得、甘い話や優越感を貪るようになってしまう。

劣等感に苛まれたり、他者から批判や排他されるのが怖いから。

 

単に、マスコミを信じなければ、関わらなければ、良いだけですょ、と。

加えて、数字データを信じるのも依存の一つではないか、と。

今回も改めて、数字データほど簡単に人を騙せるものはない、と思いました。

 

 

 

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再掲載

たねとり自給生活さまの動画

(『タネと内臓』___上記の本は、

この方の他の動画の中で紹介されていましたので、

購入し読んでいる最中です。)

 

 

 

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マスコミ汚染脳を洗浄し、

比較ではない、競争ではない、消費消耗でもない、

記号や情報の虚、あらゆる刷り込みに気付き

マネー教から脱退していく時期に差し掛かっているのでは、と。

 

ひとりひとり自身を受け入れ自律することを想います。

それは、元々持っていた八百万神を感じる心と同じことなのでしょう。

 

自然を尊び、自然から学び、自然へ恩返しできる社会に変えていく。

自然と人間の真の調和が生まれ広がっていくでしょう。

 

マネー(現金&電子マネー)&マスコミ&

多国無国籍企業&宗教&軍事___あらゆる組織を

操る支配層は焦って計画を進めているようです。が、

真実に気付いていく人が増えて行くにしたがい、

いづれ消えていくと・・・・・・・・。

 

 

 

 

農について

 

 

農について思う。

農を家庭菜園の範囲で行うならば、

丁度良い時期に、丁度良い量を

収穫できたなら、有難いだろう、と。

 

収穫できないのも残念だが、

収穫が多過ぎるのも案外、苦労が増えたり。

 

植物を売ることを目的にした時、

農業となり、収量とカネ換算が最重要となる。

工場と同じである。

 

工場と同じ仕事の世界を自然に持ち込んで、

生産者は消費者と共存している不自然。

 

税という特権階級の利権、

〝怠惰族の悪知恵・暴力・武力・戦争〟による支配から

身を守るためであった数千年。

 

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植物、大地、微生物、昆虫、動物、そして人間。

その関係と調和を気付かせて頂く環境を

私たちは望んでいる気がする。

心が安らいだり、時に天候で不安に思ったり、

見たことがない虫やその生態に出くわして、ぞっとしたり。

好奇心の原点であっただろうか…。

 

 

地球はいつも私たちの心を多様に遊ばせてくれる

偶然と必然を用意している気がする。

 

そこに、フォーカスしていく時代が始まる。

権威権力に迎合し「お金教」を信じている間は、

自身が外側との比較で疲弊し続け、便利や快適を求めたくなる。

 

自らの畑を自らの心の鏡となるよう、

植物、微生物や昆虫、動物の超繊細な理に気付き、学び、

ゆっくりと私たちは本物の存在へと進化することを

心から想う。

 

 

 

 

独り言(妄想族の・・・)

 

 

 

ムーンショット目標1 2050年までに、人が身体、脳、空間、時間の制約から解放された社会を実現- 科学技術・イノベーション - 内閣府

 

 

 

気が狂った社会にしたいのは誰なのだろうか。

 

偽ユダと元ユダのC|Aを通じた画策であろう、と決め付けたくもなる、

異常な内閣府の未来風構想。日本を否定する偽物の流れ

超支配層だけが利益となる。

 

 

日本人が人口削減の最大のターゲットになっていることを

とうとう、表明したに等しい発表である。

倭人ルーツを忌み嫌っている元ユダと、それを盲信する偽ユダらの

真意がやっと露骨に見えて来た。

(オリオンVSシリウス)?!

 

C|Aやバチカン、欧州貴族その先の元ユダ・地球に戻るのに

大衆にとって残念な方策をひたすら地球人に要請している模様。

 

K氏説を聞き知ってから、長らく政治や経済、社会の動向について、

妄想族のワタシは、そう捉えている。(笑)

 

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ロシアのいち企業が、(人種ごとの選りすぐりの)死亡人体を冷凍保存。

地球人遺伝子と絶対に交配できなくなった逃亡元ユダのために、

希望の人間性質・精神をインストール目的で、

偽ユダらは利己科学技術を精鋭してゴザル。

 

故ホ-キング博士のような特殊な身体不具であった状況の科学者は、

脳神経を最大限に活用することを完全な正論にしていったのだろう。

 

崇拝される科学者の恐ろしいことは、自身が積み上げた理論の上に、

欺瞞となっても、それを許さない権威(マスコミが作り上げた幻想)の顛末に、

現代の科学技術が発展したという、究極プロパガンダ社会。

 

 

内閣府の未来風社会の発表について思うのは。

20年以上前にTVニュースで

肢体不自由の人が、意思伝達するのに眼球の動きを

使って、パソコンを使うという

コンピュータ技術の発達について紹介していたものを思い出す。

 

あるいは、鶏肉を生産する状況に於いて、ニワトリの肉体の

必要部位だけをビニルパックに詰めて、チューブだらけの状態で

連綿と鶏の肉が生育されるという、植物を人工環境で生育することと

同じ生産現場をテクノロジーが行う。

 

https://estorypost.com/news/headless-chicken/

 

寒い映像。2012年まではこうした警告があった。

いまだに、その画像を目にしたことは危機感として忘れられない。

なぜ、ワタシハ・・・〝寒い・冷酷の極み〟・・・と、思うのか。

 

 

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どこかの誰かが異常だと感じていることをも

気が狂った技術が、それを抹消してあげようとする。

 

果てに、人種差別をした挙句の・・・

大きなお世話の技術・・・人類滅亡ですわ。

 

 

どうしようもない偽ユダ&元ユダ(金星在住)利己のビジョンは、呆れ果て。

開いた口が塞がらない。

 

 

人工世界は、期限付き。

100〜150年後、マクロ視点で巨大ビルが廃墟になることを想像してしまう。

あるいはミクロ視点で、意志が朧(オボロ)げな人類が

精密機器の原料・調達・製造・・・ムリやろぅ。

 

アマタの空間がそれと同様。

人間の生命活動・宇宙意識が関与しなくなるのだから。

活動の方向が真逆になった、

この約200年〜150年の地球規模の虚の地勢。

 

地球は宇宙意志に於いて

現況全てを排除する準備はある。。。

利己人間意識の疲弊の果てには、

地球意志と逆の思想が台頭している世界では、

(彗星衝突&隕石落下2126年か?!)宇宙開発にも限界あるよな。。。

 

 

 

人間の真心、生活・生きるために、負荷を作って来た貨幣のために

必死で労働する大衆の心・活力が、

様々な物質を人工化も可能にして来たけれども。

 

負荷を作って来た貨幣を手放すことを許さない偽ユダの旨味・利己ビジョン。

それを利用する元ユダ。

 

形骸化してのロボット技術が、何もかもしてくれる偽予想の世界には

完全形骸の空間、物質しかない。

 

心を失ったわずかな人間達がそれを見ても

何も感じなくなるのだろう。ナァ。。。涙。

 

一つの事実として存して来た・・・三次元が、

ブラックホールへと

向かっていることを

見えない世界の累々と存する魂は、

封印されることは

宇宙の深い哀しみとなる。

 

 

 

いずれ、この世が、

わずかな出来事で終わってしまう

選択をしかけている。

(ハンドルを切る時期・切らされる時期)

 

宇宙の未来世界に何一つ提言する資格がない、

元ユダご所望だけが

シナリオの現在の地球。

偽ユダ支配層はそれに加担している。

己の出自や史実を封印してまでのプライドがある。

No vision人間なる、物質人間。

 

No vision人間が支配者ってホント、悲しい。

欧州貴族勢の歴史に終止符へ。

恐竜と鳥と遺伝子組替人の関係が、さらに悲しい。

 

 

貨幣、その果ての悲惨な、

電子マネー偽社会構築は、地球と全生物破壊。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

新型コロナウィルス 騒動という計画バラエティセットについて(3/3)

 

この騒動の始め頃は 疑念が湧きつつも右往左往。

少々恐怖も感じていたが、色々知っていく中で、

今や、ウィルスの存在そのものを否定する考えがある。

 

反面、ウィルス騒動で一時的にでも、生産活動を抑制されたお陰で

街の空気も澄んで経済って何?と各々考えることになったかもしれない。

あるいは、健康管理を主体的に考え食生活の見直し等もあっただろうか。

病院の利用者も減ったらしく、良い傾向ではないだろうか。

また、自殺者も激減したという。日々の賃金労働の苦悩が大勢の精神を

いかに蝕んでいるか、それの証しのようだ。

深夜がとても静かになったり、平日、楽しそうに遊ぶ子ども達を見かけたり、

休日は近所を家族で散歩する姿もあって。

長閑な時間に、案外癒された人も多かったのではないか。

ちなみに、武田邦彦氏の動画のお陰で、トイレの蓋を閉めず流水すると10mも水分が飛散することを知り、

「蓋を閉める要」を家人にも伝えることができ、有難いことだった。

家族で些細な習慣を変えるのは案外難しいからネ。事が小さ過ぎる(笑)が・・・意外と大事デスナ。

 

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ところで、この騒動を扇動する

「マスコミのプロパガンダその目的」が、

大衆にとって、本当の緊急事態であることが見えてきた。

 

すでに多くの人がブログや動画で警鐘を鳴らしている内容であるが、

以下は、参考にさせて頂いたものを含め、念のため記しておきたい。

 

 

新型コロナウィルス騒動(少なくとも十数年以上前から計画されて来たようだ)

(有色人種削減用と白色人種安全用にワクチン包装色分けか記号分け予定)

〝偽物〟を予防ワクチンのように周知させ、

それを強制するようなマスコミが偽世論拡散中。

法案の整備が、不自然でないよう仕組むプロパガンダの現段階

偽ワクチン強制化に絡めて、不自然な目的

さも正論のようにマスコミ情報で喧伝し、ワクチン接種の記録が必要だ、と

次の〝マスコミ喧伝によるウィルス騒動〟で、更に盛り上げ、

マイクロチップ完全・電子マネー

嘘八百のこの世界ブログさまも指摘されていた

 現金はウィルスが付いている・・・の極端な潔癖性や衛生観念の刷り込み)

セットでゴリ押しする予定。

 

「お札やコインには病原体が付着し、流通するだけで病気が蔓延widespreadする危険があるので、紙幣は廃止すべき」by2008年のビル・ゲイツの計画 - マネー詐欺

http://otisdury.blog.fc2.com/?no=3324#comment

 

並行して、法案審議中:スーパーシティ化(スマートシティ化)を

推進させたい。今回のウィルス騒動で廃業・倒産や減収・失業の

増加にともない、また、次回にも同様の(ウィルス変異とか)騒動を捏造し、

大都市部の人口を一旦激減させる予定。(大衆は何処へ?!)

バラエティなセットなので、大都市部激減を狙い、

来年?!〝偽〟UFO騒動を東京?ギンザ?ハットリセイコーで起こス・・・カモ!?:w

ショボ__ルミナティスケジュール:

(↓)

事前に偽UFO・偽宇宙人(元ユ)発覚?で

失敗したら、USAと中国で茶番戦争も計画予定か!?

(微妙に仕込んでいる模様)

(RAPTサンは福島を首都予定と指摘していた。が

それより危険視しなければならないのは、偽ユダ支配下

売国政治家&官僚(帰化人)が、日本を分断させるよう仕向け、

表向きは欧州(&ロシア)とUSAと中国(全て偽ユダ所有であろうが)

暗黙の経済収奪や政策支配の予定。

生理的に気持ち悪いデス× もういい加減、勘弁してくれ!!!!!!!

日本人としてのアイディンティティや民族意識

破壊すべく、多様な偽思想を流布し続けている昨今。

(これが最も危険だとワタシは考える)

 

 

 

マイクロチップと連動させようとする

電子マネー(今までの株式マクロ偽マネー(デポジット等で)チャラ化。

マクロ偽マネーのインチキ精算も一つの目的)

自動運転、消費物流支配

(欧州USA系多国籍・無国籍企業・国・自治体・民営化企業を

全て掌握〝完全私物化〟=AI化)。

  これらがシンギュラリティと騒いできた、顛末だ。

現在の5G用設備の電磁波をそれらに転用していく予定。

 (数年後、更に強電磁波に)

スーパー、スマートやらの人工都市のために、選民のランクを作る。

ノーマイクロチップ、ノーチェック、ノー電子マネー

出入りできる支配層選民(既得権益の賎民ら)者と、

マイクロチップを埋めた者は、選民(賎民)一般人は出入り可能。

埋め込まれていない者は、スマートシティに出入りできない。

 

という、偽ユダが最も重視している超階級社会。

支配層やりたい放題スーパー差別シティ社会へと突き進ませたい。

支配階層が性悪だからって。。。性悪説をもとにした(キリスト教義の原罪思想

大衆管理の監視社会には、そうした目的があるだろう。

かつ、マイクロチップを埋め込まれないと経済活動ができない。

それらは、AI制御で個人意識を支配し、死さえも制御されてしまう社会を

召喚させんとしている。

 

予定は未定。

病的社会ビジョンが消滅するよう、

集合無意識を意識して?!

映画やドラマや小説、ゲーム、TV、

マスコミ報道を避けることだ。

 

 

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不気味なことを単純に記したけれども。

無理くり偽ウィルス騒動がスーパーシティやスマートシティ計画へと

繋がっていると予想される社会事象・事柄の数々。

全て阻止していくべき、偽物の流れだと思っている。

 

マスコミは偽物の流れを盛り上げ続ける。

直近、中国の深圳をもっと監視社会へと進めた状態を

目指している、と考えられる。

 

逆に、日本は特に地方に於いて自然環境を保守するために

政策の方向性は、更に過疎にさせたい意図があるように思う。

が、それは決して一般大衆のための自然保護ではない。

遺伝子影響と考えられるが、命へ冷酷な利己思考の選(賎)民

偽ユダらが長年、技術伝授の恩恵など含め盲信奉しているであろう

地球帰還所望を反映しての元ユダのため、と推測している。

 

そしてそれは、元ユダと、

痕跡が消されている〝改竄〟聖書がつながっている・・・

・・・という当方なりの、理解してもらえそうもない、

奇妙な解釈である。

 

(*元ユダ説に関しては、

  K氏説を聞き知って、拡大解釈している当方の妄想話です。)

 

 

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話は飛ぶが、今回RAPTさんお弟子さん動画で知ったのは、

全てを鵜呑みにする訳ではないが、

中国と欧州を長距離貨物列車で各都市を結んでいる

中欧班列という鉄道の存在である。

昨今、日本で欧州の食品や日用品、家具

(〝中国産欧州産〟|KAやコスト□やカルDィのような輸入食材店)など

一般市場で多く見られ欧州製品が多種多様に販売されるようになった。

更に加えるなら、マ*クやス*バは、日本文化破壊と不動産収奪

どこもかしこも、日本分断の下準備としかワタシには思えない。

(オシャレ・カワイイ・便利と有難がっている間に、

 いつの間にか奴隷消費者となっている現代日本人。・・・呆)

 

大陸横断の陸送の影響で物流コストが下がり、

かつ、日本人は欧州文化が盲目的に大好き人間が多いから、

昨今は、日本の一般消費市場が

欧州(多国無国籍企業=無納税巨大企業)経済を

活性化させているとも言える。

今回、ウィルス騒動が顕著であった武漢ロンバルディアも5G設備で

スマートシティ化を急ぎ、それらの都市は中欧班列の物流拠点と、

R氏やカワタ氏が指摘していた。

また、日韓海底トンネルを山口か博多〜釜山と考えられるが

(麻生コンクリ巨利見込む)麻生氏が計画推進しているのも、

中欧班列から日本へ鉄道網を整備し、更にはリニア新幹線と絡め、

スーパーシティ化を目指しているのだろう。

 

*************

 

こうした近未来風のアレコレを聞いたり考えても、

独りよがりなワタシには

〝虚構社会〟としか、映らない。

 

どれだけ、地球をイジメたら気が済むんだろうか?

どれだけ、他生物に迷惑を掛けつづけ、

それが何になるのだろうか?

 

という疑念が湧いてくる。

 

ハイテクだのAIだのを有難く思うセンス。

高速・巨大・巨富・・・硬質・便利・効率化、無機質な世界観。

ひたすら、地球を摩耗させるそんな世界観。

支配者層の老齢化によるショボい未来社会像なんて、

語源を思うと使いたくないがやむなし・・・。

今更ダサいわっ×、とワタシは感じてしまう。

何十年か前のバブルごっこをまだやりたいのか?と。

優越感劣等感が心の栄養の人間だけが集まった

冷たくて重い波動の

スーパーシティやスマートシティ

 

カッコいいとか、、、

皆目、思えない。アリエナイ。。。キモイ。

 

そうした冷酷な価値観が古臭く感じるのが、

これからの地球で生きていく人々の主流になる兆しを

感じているこの頃だ。

 

自然と調和する楽しさを知ったなら、

人工種思想由来ルネサンスやら、産業革命以後に作られてきた・・・

何もかも、現代社会の価値観に、

「虚」を感じるのが、まっとうであろう、と。

 

 

「自らの足元、身近な自然環境を慈しみ、

 異文明文化、多様性を尊ぶ。干渉しない。侵略しない。」

 

そんな当たり前のことが、数千年できない文明に未来はあるのか?

他民族の全てを奪い尽くしてきた欧州貴族文明は、

飽きられていく時代に向かっている。

いや、もう辟易______飽きた・・・。偽物は飽きるもの。

 

偽ユダ支配数千年時代を忘れるのは、

笑って流すだょ〜ん・▽・

 

 

 

 

 

新型コロナウィルス 騒動という計画バラエティセットについて(2/3)

 

 

近隣の食品スーパーやホームセンター、ドラッグストア、ショッピングモール等、

耳にタコができそうなほど〝新型コロナウィルス 感染拡大防止のため〟と

称して、店内放送を繰り返し続け、レジのビニル幕でウィルス騒動を

盛り上げている様子は、悪魔のお祭り騒ぎか?と感じてしまう。

 

ウィルス騒動に際し、C|Aから政府・厚生労働省経団連・日経連、

商工会議所・何々協議会_____

“偽ユダ系団体”を通じ

上場企業に(盛り上げ用w)通達があるのだろうか?!

 

そして疑問を持ない多くの人たちは

マスクを真面目に付け、3密を避ける行動、その様子には呆れ気味だ。

 

(皆、TV見過ぎだろう・・・。

 喧伝情報の媒体を信じ込み過ぎではないのか。

 TV視聴・新聞購読が、法律の規定・強制でも

 あるまいしネット・PCやケイタイ利用も・・・

 

 ウィルス騒動中、毎回。

 ニュース画面の片隅に、電子顕微鏡で撮影した風の映像を

 ずっと流しながら、アナウンサーが枕詞のようにして

〝新型コロナウィルスが・・・〟の台本をのたまう。

 感染が増えた人数を伝える。

 政治家からの記者会見。

 同じことを繰り返す映像を信じ込んできた約2ヶ月。

電子顕微鏡で撮影した風の映像、CGでも作れるょネ・・・)

 

 身近で近所で、感染したとして重装備の隊員が救急車で運ばれた人、

 病院で緊急対応されている人を自分自身のその目で見たのか?と。

 YouTubeで罹患したと発信する人物も、演技は可能である。

 

 話は飛ぶが、排泄物を道端に放置する昔の欧州での、

 チフスやペストの何百年か前の時代や、スペイン風邪流行期の

 約100年前、大戦下でボロボロになっている社会情勢より、

 水道電気ガスなどインフラが整備され衛生的になっている現代社会。

 毎日、洗濯、風呂やシャワー、手洗いうがい、飲食飲水も衛生第一。

 アルコール消毒や石鹸やら。

 経済活動もそのため、と言ってもいいほどパッケージゴミを爆増させ、

 衛生連呼で突き進んできたのに。

 

 人間の免疫力が無力であれば、

 とっくの昔に、人類は絶滅しているだろう。

 

 

 脅威のウィルスで感染が起きる、とマスコミが騒ぐことは

 当たり前の史実の流れを考えると、多々疑問である。

 むしろ、マスコミが騒動を盛り上げるように見て取れる、

 その裏側で、

 政治的・経済的秘密裏の意図を想像する、

 想定するのが、常識の範囲の思考ではないのか。

 

 例えば、ケムトレイルや5G用の電磁波や石油化学製品が

 呼吸困難や謎の疾患を起こさせるという現象をも、

 新型のウィルスが原因だ、と思い込まさせられる、

 メディアを総動員しての

 ハイテク捏造情報社会=汚染脳社会だ。

 

 

社会不安を煽る政策の裏で、着々と偽ユダら〝完全私物化支配〟の

NW○計画が遂行されているだろう、茶番劇場の現代社会。

 今回。

捏造のウィルス騒動という想定をしたならば・・・。

(確定と思っている当方)

 

デービットアイクは、新型コロナウィルスは

存在していない、と断言していた。そのウィルスを純粋抽出した報告がない、

という技術・学術の説明もしていた。

が、何より工作員としての要人らが、危険なウィルスに無作為に晒され、

罹患してしまったら、偽ユダNW○計画に支障を来たすから、との指摘。

信憑性がある。

偽ユダらが、誰彼構わず、危険に晒されるような間抜けな事はしないだろう。

つまりは、デービットアイクの単純明快な理由説明は、

真実を突いていると思う。

 

どこの国?の政治家?官僚だったか、記者会見中に咳き込み

鼻水を垂らし、新型コロナウィルス だとマスコミが騒いだのも

インフルエンザだったのでは?と。

演技と、実際の罹患を上手いこと利用した可能性もある。

テレ朝報ステアナは昇級昇給か?!

 

エデンメディアさんが伝えていた。USA主要TV報道の翌日だったか。

USAの各病院検査の模様は、閑古鳥が鳴いていた様子は、

騒動が収束した後、手術のキャンセルをしてまでウィルス騒動に

対応した多くの病院が経営危機になりそうだという話も

聞こえてきたことで、茶番マスコミ報道を証明した。

看護師や医者が院内でダンスしてTiktokで拡散していたのは

ネット時代の透明性というか。。。

ビルゲイツ医療機関を収奪しての、ワクチン接種に於いて

各国法律を使い、強制的に打たせようとする

茶番劇の根拠は、有色人種と白人社会で

軽んじられている階層市民の緩和的な抹殺であろう。

差別甚しき思想。

 

言説歴史に於いて「ユダヤ人」を批判する言論を

ユダヤ所有マスメディアによる

〝似非「倫理観」〟で、

彼らを擁護する事(捏造擁護映像汚染脳)よりも、、、。

 

秘密裏の史実隠蔽や捏造による、

悪徳なる差別政策の、偽ユダのエゴの

おぞましさに目を向けるべきではないか。。。?!(ワレワレノエゴも含有される)

 

が、何故そこまでやるのか。(後日、K氏説をふまえ記したいと思うが・・・?!)

 

***********

 

USAの医者が政府通達で、新型コロナウィルス と死亡診断書に

書くよう通達があったとの告発も事実。

内容は忘れたが、2日後に政府記者会見で、オドオド弁明している

ファウチらが惨めに映った。

大衆を騙し私服を肥やし権威権力立場を維持したい偽ユダ集団の卑しさが。

 

 

これから基本的に病院を利用しないのが賢明だろう。

今回の騒動、偽情報でそれを断定するのではなく。

数年前、父親の病状急変で緊急入院した際に、

独立行政法人となった、元・国立病院で実感してもいるからだ。

 

今まで医療に従事し真剣に病気の治療のために心血を注いできた人々を

馬鹿にしきっているビルゲイツマネーを使っての、

今回の盛大なコントロールが、

人類全体から見てとことん情けない、と思ってしまった。

医師会会長など医療指導するはずの従事者にも自尊心の欠片もないことを。

 

そして、

大昔の本ユダと人工種と交配した子孫の危うさ・・・。

モンスター化してしまう苦悩を数千年抱えながらの地球人類ではないのか、と。

(異人種の性交配は非常に微妙な問題を

 作り出すであろうことをぼんやり考えてしまう。)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

集合無意識を美しく結んでゆく

 

 

集合無意識という言葉はユングが提唱したものだったと

思いますが、確かに、「無?潜在?」意識のオープンソースなるものが、

あることをワタシの人生でも感じることはあります。

 

今日からなのですが、

5月22日から28日まで。

朝、7時01分から7時12分までの11分間。

(うっかり、今日ワタシは7分間と勘違いして

 午前7時01〜8分で、うっかりデシタ。w)

 

祈りに際して。

ふと思い出した時にでも。気分次第でも。

一瞬でも。

各々のエネルギーを信じて、

自然に命が還りめぐることを想う事でしょうか?

 

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地球への感謝。

人類意識が浄化されていくこと。

そして、慈愛を持って遍く生物へ感謝の祈りを

大勢で捧げることを思っています。

(貨幣社会は虚構でしょう。。。

本来の人間の役を思い出すこと。

自然はひたすら与えることのみ。

なぜマネーの富を得ることだけが現代社会では、

重視されるのかを根底から考えてみませんか?と。)

 

何の宗教信者でもないワタシですが、

「天下泰平」さんのブログで

7日間の祈り合わせ : 天下泰平

こうした活動を知り、共感しているところです。

無宗教者のワタシですが八百万神へという、自然に即した感覚です。)

 

インボー論を常々記すワタシとしては危機感がある

微妙な時期と思っています。

いつも、重たい話題が多いのですが、

明るい話題をブログに記したいこの頃です。

が、まずは闇を分析後、と考えています。

集合無意識を鑑みると・・・結局は、

己の闇(利己の由縁)を知ることでもあります。(たぶん・・・)

 

未来の地球社会の安寧をひとりひとりが創造して行くことを。

太陽・地球・自然という普遍摂理を体現していくことを

想像〜創造しつつ。

 

お時間の都合が合う方にお伝えしたく。

 

 

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虚構社会の底流に……(2)

 

 

世界(ルネサンス)三大発明と学校の世界史教育で

羅針盤、火薬、活版印刷技術」と教わる。

この三大云々説明も西洋礼讃、西洋文明、欧州貴族社会の

歴史を肯定・波及・定着させんとする

喧伝文言の一つと言えないか。

 

羅針盤は、航海そのもののため。

(K氏説やその他の言説を踏まえ、欧州文明より、はるか太古の倭人

 星座を指標に大地への知恵や航海術を持っていた、とワタシは想像している。)

・火薬は、乗り込んだ国に戦乱を作り、当民族に対して一方的な

 脅迫や殺害を可能にするため。

活版印刷技術は、主に聖書を波及させ定着させるため。

 

そして、キリスト教義を完全肯定させるのに「三大発明」として

現代での常識の定説化。

欧州勢による民族破壊・強奪強姦殺戮が始まった暗黒の中世を

現代の教育やマスコミの情報で西洋文明を美化するほどに、

今後の社会が闇へと向かってしまうのではないか。

 

元ユダ&偽ユダ所望の人工社会へと突き進むために、

現代日本の世界史・日本史、歴史教育は、

全てがプロパガンダではないのか、と。

換言すれば、俗に言う〝歴史は為政者によって作られる〟のではなく、

底流に潜み続ける偽ユダ闇支配者たちの隠れ蓑が、

現代教育下の〝歴史という偽学問〟でナイかぃ?と。

 

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活版印刷 - Wikipedia

木版、及び活版が行われたのは中国が始まりで、

活字印刷は11世紀から行われている。

最古の印刷物は、法隆寺等にも保管され多数残る日本の仏教経典

「百万塔陀羅尼」(770年)とされている。が、最近世界遺産登録された、

韓国の名刹とされる仏国寺で発見された無垢浄光大陀羅尼経が、

20年古いとのこと、なのだそうだ。

 

グーテンベルク活版印刷技術を発明したと歴史に記されている。

その界隈を調べている最中、当方、グーデンベルグ活版印刷

発明したと勘違いしていた。ワタシは無知である。

(欧州社会についての情報量の多さが怖い。

 技術という言葉で惑わされているのか?無知なるワタシの言い訳か?w)

 

欧州で活版印刷〝機〟が作られる前は、聖書は写本か木版であったようだ。

 

参考までに

グーテンベルグ印刷機デモンストレーション動画

https://www.youtube.com/watch?time_continue=7&v=DLctAw4JZXE&feature=emb_logo

 

聖書の写本は1年にも及ぶ作業を要するとのことで、貴重な書物となる。

よって、写本聖書を所持できるのは貴族だけであったそうだ。

そこに活版印刷〝機〟が作られ聖書普及の原動力となったことは想像がつく。

その定説を基準に、印刷された聖書がどのように波及していったかWikipediaほか

ネットで少々調べてみた。抜粋も含め簡略であるが以下に記す。

 

ヨハネス・グーテンベルク - Wikipedia

グーデンベルグ(1398年頃〜1468年)の生涯は未解明なことも多いそうで、

また波乱に満ちたものであったことをWikipediaや他の記事で確認することができる。

Wikipediaより〜【印刷業】の項目・要約抜粋

 〜前半省略〜

 グーデンベルグの印刷事業において中期〜後期にヨハン・フストという裕福な金貸しから、設備費として800グルデンの融資を受け2人は共同事業者として新事業を立ち上げた。またその頃フストはペーター・シェッファーというパリで写字生の経験を持つ青年をグーデンベルグに紹介した。いくつかの最初の書体をその青年がデザインしたと考えられている。またシェッファーは後にフストの娘婿となり、印刷業をビジネスとして成功させることになる。

グーデンベルグは自宅付属の印刷所だけでなく、フストの資金で設立した2箇所の印刷所でも印刷を行っていた(19世紀に判明)。グーデンベルグが、いつ聖書の印刷を企図したか不明だが、そのためにフストから更に800グルデンを借り、1452年頃から印刷している。後に「グーデンベルグ聖書」と呼ばれる最初の印刷聖書「42行聖書」は1455年に完成した。約180部印刷し多くは紙で、一部は羊皮紙に印刷された。

聖書用とそれ以外2つの 印刷機があったと推測され、ラテン語の文法書なども印刷した。印刷で最も利益が上がったのは、教会向けの贖宥状(しょくゆうじょう)いわゆる、免罪符の印刷であったという。

これと前後して、グーテンベルクは聖書の印刷事業に必要な設備投資のため、2回にわけ計1600グルデンの資金をフストから融資を受ける。グーテンベルクは別の用途に使った上、返済の意志がないため、融資金額に利子をつけて2026グルデンの返済をフストが要求。裁判所はフストの訴えを認め、グーテンベルクに借金の返済を命じた。しかし、グーテンベルクは 十分な所持金がなく、グーテンベルク印刷機と活字、印刷済みの聖書の半分などが すべて抵当としてフストの手に渡った。 

 以下、〝Wikipedia〟より原文転載

グーテンベルクはこの決定にも落胆することなく、再び資金を集めて自宅の印刷所で書籍の印刷を続け、1459年頃にはバンベルクアルブレヒト・プフィスター (Albrecht Pfister) の工房での『三十六行聖書』印刷に関与し、少なくとも活字を提供したと見られる。ただ、グーテンベルクには印刷日時や印刷者の名前を書物に入れるという発想がなかったため、直接的な年代の確定が困難であった。また754頁の『カトリコン英語版』を1460年頃、マインツで300部印刷している。

一方でグーテンベルクを追い出す形になったフストとシェッファーは事業を順調に発展させ、1457年8月15日に出版した『マインツ詩篇英語版』は世界で初めて奥付コロフォン)に印刷日と印刷者名(フストとシェッファー)を入れた書籍として歴史に残ることになる。グーテンベルクの名はどこにも記されていない。

 

参考として。

グーテンベルク聖書 - Wikipedia

インキュナブラ - Wikipedia

 

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グーテンベルグについて調べている時、ヨハン・フストという

人物が浮かび上がってきた。はてさてユダヤ系の人物ではないのだろうか?と。

ところが、日本のWikipediaには〝ヨハン・フスト〟の頁はない。

他言語(English・Deutschdeutsche Sprache)にて、頁を見つけた次第。

フストの弟の名がヤコブと記されていたことから、ユダヤ家系と思われる。

ともあれ、〝裕福な金貸し〟フストは、そうであることは

暗黙の了解と言えるのだが。

 

学生時代。当方は「印刷概論」という講義を受けた。

印刷についてもっと学問として学ぶべきだ、と教授が

ぼやいていたことが記憶の片隅にある。

確かに、模様・活字・ビジアル_思想に関連し繋がる全てがそうで、

現代の〝ありとあらゆる人工物質〟で関わるそれに、

印刷が関与していない物はないと言っても過言ではない社会。

そこには、欧州貴族勢・戦略の流儀、

誰が発明、誰それが初という、特許という欧州勢による利権の利己思想・

自己顕示欲を満たさせんとする偽ユダ歴史が

埋め尽くし、渦巻き続けている、と。

 

信者各々の贖宥状(しょくゆうじょう)の公開紙が

新聞の始まりとされる説を今回のグーテンベルグについて調べる中で知った。

儲かることが前提の、現代のマスコミの源流が

印刷。

(プライバシー露呈と各自身の内省心理を欺瞞に落とし込むのに

 下世話な大衆反応を利用する。

 印刷という技術は見えない大衆心理の喧伝利用が原点。)

 

あまりにも、氾濫する印刷という技術、その派生技術に、

長らく大衆は空気の如く享受してきている。

こうしたPCを扱うその源流も、印刷と言える。

今回、無知ながらあれこれ調べる中で、

不特定多数に伝える方法が一般常識化していく時代背景に、ユダヤ系の

資金・資本が、常態的に関与している原型を

またしても、改めて垣間見た気がする。