ただいま日記

洗脳社会〟の手法を「知って。気付いて。」 自分に帰ろう。今に戻ろう。

日本人の食、また危機・・・?!______国際金融家所有マスコミ芸能人の下世話な過去の話から

 

気が進まない話題だがメモとして書き留める。

 

 

 

************

 

1ヶ月くらい前か。インスタグラムで騒ぎになったらしい

ハーフの元タレントがS田氏に枕営業を迫られたとか。

もし、人気絶頂イケメン俳優が、このタレントに

同じことを要求したら、合意していたのではないか?

TV局社員、役員、大物資本家政治家らなら

喜んで合意してたか?芸能界の売春事情は野心とカネだ。

そうした裏側の当事者らが、

マスコミで過去を公表されることはないだろう。

 

が、スキャンダルはストックされ多岐にわたる利害を

考慮し、政治経済の重要案件を改悪法整備する時や、

まともな政治家や著名人を叩き潰すための時には、

あることないことの

スキャンダルストックがスピンオフとして利用される。

大衆の視線を重要案件から目を逸らすため

下世話な芸能情報へ誘導するのに使われる。

 

ハーフの元タレントが被害者としてインスタグラムに

投稿した真偽不明の過去の話。事実としても、

拒否した時の本心は単に、相手次第、品定めの差別意識

個人的感情にも受け取れる。

 

ところで、本人同士より、同席していた

タレントの出川哲郎氏がマスコミにやけに取り上げられるのはなぜか。

 

 

 

 

 

今回訝しく思うのは、出川哲郎氏のマスコミの取り上げ方だ。

S田氏が、かのタレントに枕営業を迫ったとする場面で、

冷やかしに何人かのタレントもそれに加勢していた中の出川氏ひとりを

わざわざ取り上げて、YahooニュースのAERA朝日新聞)ネット上の

記事を見た。1ヶ月も前の、まるで高校生の放課後の教室での出来事を

未だ、公に話題にするという低次元の記事。

(ハーフという言葉も含め当方もこの件を書いているから同様だが)

 

 

さて、出川氏の出自は、実家が老舗の乾物問屋という。

また、親戚には日本を代表する製鉄会社の元社長が大伯父という

背景があるそうだ。

 

 

日本製鐵八幡製鉄新日鐵住金→現在は日本製鉄・・・

 一部上場の大企業はすでに偽ユダらの

持株信託BK 日本マスタートラスト

日本トラスティサービス信託銀行→現在は日本カストディ

上位株主・・・。

だが、まだ日本にとってマシな持株割合であるからして・・・、

それもこの下世話な騒動に関係が多少あるか。)

 

 

冷やかしで同席しただけのお笑いタレントを

マスコミの下品に騒ぎ立てる記事。

出自が世間に知れ渡っているタレントを悪用し、

まずは老舗問屋の看板を穢すという意図があろうか。

 

世界の長寿企業ランキング、創業100年、200年の企業数で日本が1位 2020年版100年企業<世界編>|周年事業ラボ|日経BPコンサルティング

 

 

 

その奥には、毎度お馴染みの、日本の解体が目的であろう、

食の破壊、経済の仕組みの破壊と業界の収奪が、性懲りもなく

このマスコミの下品騒動の奥に隠されているのではないか。

新型コロナウィルス騒動を盛り上げているのも同じく、

ことある毎に、特に大手新聞系雑誌ネット記事から

そうした意図を露骨に感じる。

 

 

ネット記事を書いている人物はフリーランスであろうと思うが、

工作的悪意がデスクから執筆者に指示されている、と想像してしまう。

 

 

リーマンショックの前後には築地市場の中小の水産会社買収騒動があったと聞く。

豊洲へ強引に引越しさせたのも、問屋、中小企業の繋がりを

破壊する算段もあったか。

 

今や、スーパーマーケットに並ぶ魚は冷凍輸入魚、遺伝子組換サーモンが

売り場を席巻している。

日本の近海魚も、巨大資本企業に都合の良い養殖ばかり。

 

無論、護岸工事、砂防工事、防波堤、近海の海は、魚貝、海藻、

あらゆる生物を窒息させんばかり。フランスコンクリート資源を

税金で買わされている・・・アソウ・・・。

 

 

 

日本人の漁業、農業・・・海産物、農産物、

海の幸、山の幸、その中で培われた

食の知恵と、毛細血管とも言うべき、中小規模のきめ細かく平等な経済関係、

年月をかけ育まれた信頼感、人情で繋がる関係を破壊せんとしている。

経済の壊死を策謀され続けている。

信頼関係を排し、中小企業のグループ化の末に収奪か。抹消か。

欧州伝統由来の性悪説なる利害関係、契約、誓約で

元々の日本経済構造を壊死させた末に、完全制御する意図。

(全業種である)

 

中小企業の経営不振をマスコミ風評で作り演出し盛り上げ、

借金漬け、大手銀行人員が経営介入し破壊収奪の仕込み。

 

経済活動のみならず、

自然環境、生態系、人種・民族、固有の生活が、

日本この地は特に標的とされている。

(人類起源の事実がそれをさせている・・・と思う)

 

国際金融家指示のもと、USA軍らが日米合同委員会で

日本の官僚らに命令を下し巧妙にしつこく合法化。

日本国民の意思ではない強制された偽合法はすべて、

欧州貴族国際金融家所有のために。

風評で偽世論を盛り上げ加勢する、マスコミ陣営。

 

日本において年月が培った自然との関わり方、生活の本質が、

奴らには物質的価値しか理解できないのに、

所有されたら、ボロボロにスカスカになってしまう。

もちろん日本人の意識にも危機が迫っている。

(脳のシワの多寡が違うそうな・・・味覚能力にも関係しているだろう。)

 

国際金融家所有マスコミの茶番情報が大衆の下世話な心理を操り、

風評をムリクリ拡大させ(しつこくしつこく雑誌新聞TVで取り上げる)

日本人自身の破壊を明治以来、解体へ向け操作されているのである。

 

 

 

現況、日本の食の基礎を支える、

中小企業の乾物業界を

国際金融家が破壊と収奪を狙っていることが

透けて見えるような気がする。

発端はショボく___装って・・・実は

重大な問題を孕んだこの一件ではなかろうか、と。

 

もう、食品偽装の偽騒動は使えないか。

手の内はバレたし。

乾物業界だし。w

 

 

 

どうでもいいが、申し訳ないが、、、。

 

芸能界なんて、どうでもいい___ではないか。

大きなお世話だが、出川さんが兄上の右腕になることは

日本を救うかも、と思ったりする。

富や権威、名誉を目指すほどに闇の世界に吸い込まれていく。

ひとりひとりが地に足を付けて生きることではないだろうか。

 

 

また、日本は各業種の組合の結束が今、

とても大事ではないかというふうにも思う。

 

 

 

 

ホント、マスコミ&芸能界____不要。

 

 

  【5/6、7 タイトル・記事を一部修正】

 

 

 

 

 

 

 

 

 

徒然(4)______オウシュウノウハウ

 

 欧州貴族、国際金融家(偽ユダ)らは、日本を破壊_解体したい。

元地球人からの霊的なる助けがあったが故の、20世紀までの目的。

21世紀になっても未だインチキ優生思想、それにしがみつく欧州勢。

有史以来、白人系社会のミッションであったと想像する。

元地球人(元ユダ)が地球に戻るために。

 

*********

 

 自然を尊ぶ倭人を礎とするこの地、日本の有形無形の、渡来人も

時代ごとに争いがありつつも、その礎あっての永い年月その時間を

かけ築かれた先祖の無形の財産。

自然を尊ぶ生活感の中で多様な豊かさが育まれた恩恵は計り知れない。

 近代から現代の国際金融家が暗躍し巨大になった貨幣経済の中で、

世界中の富を収奪し続けている欧州貴族や国際金融家らが

それを買収するのが真の目的ではない。

先述したことが、数千年来の目的であろうことを思う。

 

地球全体を奴らが買収出来ないこともないだろう。

今まで散々、巨額資金提供の捏造戦争で

売国奴工作員(社会下層民を買収し隠密なるクーデターという手法)を

使い日本をボロボロにし、できてきたのだから。

中国や東南アジア、アフリカ、ハワイなどすべての諸島、アメリカ大陸全体、

オセアニア、すべての地も、あざとい買収や策略の劇で

民族社会を宗教の名の下にブッ壊してきた訳で。

 

(買収された有色人種の輩が利己ではなく全体を考えれば

自縄自縛であることに気付いただろう。現代ならT中やらK泉、H元ら

代表格だが遅かれ早かれ使い捨てになるであろうに・・。)

 

しかし買収劇それを続ければ、奴らは未来永劫、不徳の遺産を御仁ら

精算し続けることになるか魂の封印か。

あるいは、単に富の収奪・権力の維持を目的としているならば、

民族、大衆はもっと早くに奴らの悪徳性を見抜き、

地球社会にとって害であることに気づき、

その権威権力富を瓦解できたのではないか。

 

********

 

 あまりにも巧妙なのは、日本に於いてである。

それは幕末の訪日欧州勢の観察、中世のイエズス会らの

約50年に及ぶ偵察と仕込みがあったことは大きかったと思う。

 

長期的に日本人大衆をステルス汚染脳にて西洋文明に対し

無条件の憧憬を持たせ、日本より優れているという錯覚のもとに

自国を卑下させ、自国の政治に対し時代を問わず逐一不審感を抱かせるよう、

日本の捏造歴史を在日のような御用学者の教育言説やマスコミ・新聞雑誌TVで

刻々と刷り込み続ける。

(真っ当な政治家や言論・著名人をスキャンダル騒動や暗殺で抹消していくやり方)

 

日本人各々が自国の文化文明・政治倫理を

軽視する思考回路を持ち続ければ、奴らは直接手を汚さずに済む。

あるいは、国際金融家らの意図的な悪意のデザインで、

陳腐で短絡化したニッポンという偽文化文明のイメージ付け、

それにまつわる偽価値観や、偽社会通念、偽(ユダキリ教的)倫理観を

現代日本人、特に若年層、幼児や児童に、マスコミを使って刷り込む。

オートマチック汚染脳か。

 

特質すべき危機的なことは若年層、子供世代への汚染脳だ。

明治大正昭和初期の親や祖父母の世代と直接関わっている

年齢層はまだ教育やマスコミの異常さを時代の流れで分析できる材料を

記憶として多少なりとも持っている。

が、今の子供たちは核家族た人間関係分断社会が故、

時代の変遷を直接の会話で知る感じることなく、

高度経済成長以来の物質礼賛社会の風景しか知らない。

物質礼賛の元祖、目に見える価値で計る欧州文明が、

日本の元々の価値観とすり替えられている昨今。

欧州からのマスコミを通じた情報が、精神的に高い文明、

欧州民の優生思想を暗に信じ込まされるという錯覚のもと、

偽情報がマスコミで流布される度、

日本が唯物的な社会で、劣っている、と

史実を知らずして錯覚していくことである。

 

 老人を馬鹿にしたり、毒親という言説。

あるいは生物の尊さ、肉体の意義、

自然への尊厳や農耕の重要性を見失わせ、

人工空間が増えるに従い便利快適簡単の、偽価値観を広げている。

 

元々、日本社会の真っ当な道徳観、感受性を破壊するために、

奴らはマスコミを使い、まことしやかにハ*ド大学だのオ*ド大学

*学者の論文ではとか、マスコミで老人トラブルをやたら騒ぎ、

多国籍製薬企業のCMでウィルスだのバイキンだのを映像から

恐れを抱かせ、除菌だ消臭だ虫の危険だので化学薬品を信じ込ませる。

大衆各々が身近な人を軽んじ、あるいは人工空間を増幅させ、

自然摂理を想像させない、自然生物を粗末にする思考回路を

植え付けられている。

生物としての意識破壊。良心を喪失させるために。

 

お天道様を見失わさせんとしている。

各々の中にある自然摂理に則った美しい心に気付けない、

外側ルールや偽常識でがんじがらめの、

西洋的な性悪説社会に、日本人は冒され脅かされている。

 

 

西洋、白人社会は根元が〝人工〟種である。

幕末日本から育児のノウハウ、あらゆる生活を観察(偵察)し輸入した。

現在に至るまで子供の教育も西洋思想に於いて借り物であるのに、

お家元のように日本にあらゆる思想を逆輸入させている、と。

『逝きし世の面影』の読後に、幼児以来の記憶から思春期、

大人になってもずっと疑問であった心理的な違和感は氷解し、

そして私の視点は逆転した。

 

*********

 

少々ファンタジックな喩えだが、

欧州貴族や国際金融家らの宇宙貯金を大赤字にしないためだろうか?!

悪魔世界の貯金はたっぷりであるから、

それが有効である偽世界を維持していたい。

日本人を劣化させて自滅させていくためにもその偽世界が重要であろう、と。

 

自滅瓦解。日本をこっそり略奪するのが奴らの大きな目的、その計画だ。

 

日本大衆が、映像画像文章を通じ、

超VIPに対し極度に尊敬したり憧憬を抱いたり、

それら所有多国籍企業が作り出すあらゆる生産物を

大衆がありがたがる構図さえあれば、

奴らの存続が許されるのかもしれない。

ルシファー信仰が、邪魔者の自滅というやり口を

可能にしているのだろう、と。

自分の親や先祖、子供を粗末にし、

会ったこともない、マスコミ映像画像でしか知らない人物を、

マスコミからの間接情報で、ありがたがるのは、

隷属というか、自失している気がする。

 

 

中世欧州勢によって撒まかれた性悪社会・思想の種。

近世は地下で根を広げる準備であり、

近代に芽が出て、昭和初期に若葉が、戦後に剪定され、

平成は不要な果実は摘果され、

令和には大きな果実を欧州貴族・国際金融家らが、

横から収穫ならぬ、完全収奪の大詰めか。

 

あるいは茹で蛙ビジネス理論とやらがあるらしいが、

年を追うごとに日本大衆が、

茹で上がってしまう状態になるよう、奴らは慎重に遂行している模様。

土鍋でか。呆

だからこそ、今、気付かなくてはならない。

鍋から逃げること。つまりマスコミやネット上のマスコミ関連、

多国籍企業や現代医療や西洋的文化の価値観を

生活から遠ざけていくことだ。

 

もう意識的無意識的にしろ、偽ユダらの所有する全

マスコミニュースがばらまく事件事故災害騒動の情報に

騙されるな!捏造だ。

 

(マス情報には当たり障りのない本当と重大な嘘が混在する。

嘘が本当と思えるように誘導するテクニックに気付きたいもの。)

 

更に、ネット上で世論をマスコミ側に

引き込む大衆のふりをした工作要員もいる。

すべてに裏工作ありき。

事件・事故・騒動・スキャンダル、極端な国際云々の称賛なども、

点と点を繋ぎ線にして、やがて、日本に対する

破壊裏工作活動になっているのだ、と想像する

必要性がある。

 

 

 

 

 

 

 

 

徒然(3)___自己顕示欲と自己主張について〜1

 

 

時代について行けない当方。

時代について行くつもりがないと。

負け惜しみで、申し添えようか。

 

未だガラケーで、ブログ読者も完全なる低迷。

時々減る。w

読者の心理を掻き乱す、または意味不明なことを平気で記す。

 

 

数字を基準にする社会に辟易しているから、

ブログ読者の数を増加させようなどどうでもいい。

 

こっそり、書いて、時々ふらっと訪問し読んだ人が、

「え???」と、思ってもらうことに快感を覚えるという、

へんなブロガーである。

 

 

ともかく、明治以降。

あるいは19世紀半ばより、

欧州勢の印刷・通信技術の拡大〜

新聞を発端に、雑誌、御用書籍*、ラジオ、TVと、そしてインターネットが

マスに対しての偏向の情報独占がある以上、

汚染脳ありきで。

 

**********

 

全てにおいて本質を探る姿勢の重要性を感じる当方にとって。

多くの人へという数の基準は、洗脳社会をベースにした

茶番言説でしか伝わらないことに、もううんざり。

 

 

 

言い訳と映るかもしれないが、あまりにもひどい悪魔性を

帯びた社会。

時代について行く必要など微塵もないと感じるこの頃。

 

**********

 

翻って。

劣化の一途を辿る現代世相を

振り払うようにして。

一縷の望みを感じる動向も感じている。

静かにジワジワと、広がるようにと。

常々、密かに願っている。

 

 ********

 

*【追記】4/13

 

徒然(2)___言葉について

 

 

 

言葉とは間接情報の始まり。

 

 

実感体験。

それを己に落とし込むのと同時に。

伝えるという衝動が起きる。

 

危険を回避するためであったり、

知恵を共有して共存へ進むためであり。

エゴ・保身を起点として、生きていくための道具。

それが言葉であろう、と。

 

だが、実感体験、事実に直面したことを伝える必須性の有無。

考えさせられる。

 

 

伝える言葉、それは物理次元で抽象性を発生させ、

共通性を強制する道具であり、支配の起点とも

なっているであろうことを思う。

 

**********

 

マスコミの不気味さ、その影響下の世界が

如何に、地球・生命を劣化させるか。

現代人が、言葉という道具が双刃の剣であることを

認識するこの時代なのかもしれない。

 

聖書に、はじめに光ありきと記されているのを

どこでどうなったのか、はじめに言葉ありきという

文言も巷で長きに併走している。

 

 

その出所をワタシは知る由もないし。

調べると迷路に入ってしまいそうだから、

そんな無駄なことはしないけれども。

 

 

言葉というその原点は、意識の陰り、疑心が始まり。

カタカムナやヲシテ文字など原始言語を紐解きたくなるのは、

古代の人々のテレパシーの真髄へと魂が

求めてしまうからであろうかな、と。

 

 

同時共生を意識化する世界と

なるであろう地球未来。

 

もちろんマスコミ(偽共生情報媒体)はオワコンで。

映像画像、映画小説ドラマ、書籍、2次元媒体の全体、

まして広告は過去のガラクタ。

 

意図というものは支配(独裁・独善)を含有する。

現象界で歪みが生じる。

 

不特定多数へ向けての技術依存の情報というものが、

支配(独裁・独善)の始まり。

 

 

広く多く人へ伝えるという行動は

時に善意。時に悪意。

善悪の垣根を超えて

意識が汚染される危険性。

我々はそこに気付き客観的に扱うべきではないか?と。

 

 

敏感な人は、そんなこと、とっくのむかしに気付いているだろう。

鈍感な人は、きっと劣等感の渦で己を見失っているだけだろう。

 

 

 

 

 

 

 

 

徒然(1)___自己愛について

 

 

歳のせいだろう。

説教がましいことをつい書きたくなってしまう。

機嫌を損ねる内容であれば、スルーくださいマセ。

 

 

自己愛という言葉にワタシは良い印象がない。

英語で言えば、ナルシスト、ナルシズム。

ナルキッソス - Wikipedia

 

 

********:

現代日本人が「自分を大切にする」という意味を

マスコミ(19世紀後半〜21世紀現在において)影響下によって、

偽ユダ汚染脳にどっぷりはまり、「己」の解釈をはき違え、

“自己愛”へと邁進しているように思えてならない。

ギリシャ神話での寓話が訓戒にも感じる。

が、そこにも想像力が及ばないほど、

ヒドイ汚染脳社会のニッポンではないのか?

 

 

直近で言えば。

“自分へのご褒美”というバカバカしい

企業マーケティングキャッチコピーは、

偽ユダ汚染脳による自己愛が強くなるほどに、反応する文言だろうか。

 

己を尊ぶという感覚は、

自身が体験した出来事によって反応した感情を

良きにつけ悪しきにつけ受け入れて噛み締めて。

これまさに人生の味と。

 

陰陽の感情もすべては「いまここ」に存在することとして、

物理次元の複雑に抽象的に解釈され続ける世界に、

己の芯を見出す作業を提示されている訳で。

 

 

宇宙の采配にひれ伏すような、

諦観を通過しての、人生の新たな一歩を体験しての魂。

 

そんな繰り返しが「人生」ではないのか。

 

 

 

(こんなこと書きたくもない)

 言葉では安易に伝えられるべくもなく。

 

高遠な時間世界に空間に

おそらくはすべての人が意識の顕れを

生きている気がする。

 

 ********

 

自分が様々に努力し頑張っていることは良しとして。

他者も同様であることを想像する了見が、薄くなっているのでは、と。

 

 ********

 

他とワタシは限りなく繋がっている、という至極あたりまえの感覚を

失っての数千年。それがインチキ宗教の起こりでもあろう。

 

自分を大切にするというのは…。

世界を見つめ学び、自身を知り

自身が体験の渦中で気付き

より深く広く視点を育て、自然界、宇宙摂理へ

お役に立つことで、喜びになるよう、

生物としてそう「設計されている」ような気がする。

 

(はたしてワタシはその域に達していない

まぁこれが年寄りの戯言。悪しからず。ww)

 

*************

 

企業サイドのマーケティングや、

集金目的で甘い文言・思想を振りまく集団、団体に

すべからく疑問が湧く。

 

 

偉そうな言葉を当方、羅列するクセに。

卑近な例えかもしれないが、

グリコの“おまけが目的”でキャラメルを買う。

ビックリマンチョコのチョコレートを

捨てて、シールを集める幼児から青年ら。

 

戦後日本、

日本高度経済成長、

バブル前後崩壊日本、

バブル崩壊後のグローバルを

マスゴミ連呼の経済西洋盲信汚染脳日本。

令和でもさらにマスゴミを盲信し、

自滅の道を無意識に進まんとする、

ゴイム脳に成り下がったこの地の人々。

 

 

 

********

 

 

グルメ、旅行、ブランド用品、高級外車、高級住宅やら高級マンション。

頑張ったワタシへのご褒美は、ビックリマンチョコのシールを

かき集める幼児と思考回路が、何ら変わらないように思う。

 

慎みや思いやり、他と共存する中での苦労と歓喜

そこで培われる想像力。 

        

 

(みなさま農へ!!と。

 自然と関わる中での気づきが真実への突破口)

 

 

 

時に我慢も必要で、時に涙を流した方が、

人生として味のある生き様になるのではないか。

 

悪魔崇拝の権力者は、味がわからなくなる衆生の生産が目的。

つまりゴイム・ブタもどき(豚・家畜の意)の

増産に余念がない。(生物人類の人工化)

 

**********

 

初老のワタシは、

現代の汚染脳に踊らされていると感じる、

若い世代に思うのは、

多量の、映像画像文字、電子媒体・紙媒体・映画やドラマで

刷り込まれた、

“むかしの人々の苦労”、刷り込まれた“イメージ”を避けるために、

イイトコ取りに執着するが故の、新たな苦悩、歪んだ苦労に

直面している

 

気がする。

 

***********

 

体当たりという言葉が、ワタシは案外好きだ。

 

体を使い、心・感情は負にも醜にも揺さぶられ、

それでも、気合いを入れて、決意・覚悟。

 

それはこの世に生まれてくる寸前の、

初心・無垢のたましいの、心境にも似ていて。

 

 

それはやがて、悲喜交交の世界と対面し、

汗をかき、恥をかき、べそをかき。

変化の妙を体験す。

 

 

無難にすべて避けるようにして逃げるようにして

つつがなく、死に向わんとする姿勢は魂として背徳的か。

 

パッケージ化された“幸福”という甘い蜜に執着する心境は、

かなりまずいのじゃないか、と。

 

執着の__

執の文字が、幸と丸であるのも、偶然ではなかろうと。

 

***********

 

大地に根を張る精神を育てていく「根気」「根性」は、

やっぱり大切だな、と思う。

なぜなら。

 

 

両親の背中が育ててくれた

「良心」が育つ原点だ、と思うから。

真実への気付き、虚構への対峙。

良心というセンサーが、この世界を動かすのかな、と。

 

 

 

*********** 

 

 

 

偽の価値観をばら撒いてきた

マスコミ終焉の時代を思う。

 

 

マスクの、イベント終了を

 

 

マスコミがばら撒くウィルス騒動。

闇勢力の目的である人口削減のために遺伝子組換えワクチンを

新型ウィルスに効果があるかのように、更なる嘘をばら撒く。

この騒動はかなり前から計画されてきたのだろう。

独立行政法人を施行させた2001〜03年頃より具体化*

*(それ以前にザ・シンプソンズ20世紀少年などでショボイ茶番予告)

 

騒動を起こすのにデビルゲイツ&メ||ンダ財団(闇勢力のパシリ)が、

事前に巨額投資していただろう、後に引けない茶番騒動だ。

 

*******

 

別ブログでリンクして頂いている

嘘八百のこの世界」さまが数週間前に大変参考になる

動画を掲載されていた。

otisdury.blog.fc2.com

 

otisdury.blog.fc2.com

 

他の方のブログからYouTubeで見られたものが、BANされ、探していた。

改めて「嘘八百のこの世界」さまのブログで視聴(ビットシュートにて)した。

加えて、子宮頸がんワクチンの被害を伝える講演も参考になると思うので、

当方ブログでも重複するが3件の動画をリンクをしておきたい。

 

***************

  【講演会】

コロナ禍のウソ・遺伝子ワクチンの危険性 高橋徳(クリニック徳院長・ウイスコンシン医科大学名誉教授)

 

 

 

 【インタビュー】

遺伝子ワクチンの危険性 高橋徳(クリニック徳院長・ウイスコンシン医科大学名誉教授)

 

 

 

   【講演会】

ワクチンの危険性 虚偽パンデミック 池田利恵(日野市議)

 

 

***************

 

上記動画のリンクを。

そして、ネットを見ない

身近な方にも伝えて頂ければありがたい、と思う。

 

 

 

(花粉症の季節だから外せない人もいますが。)

大衆側の静かなる抵抗として。

何気なくマスクを皆がはずし出せば、

行政、マスコミ、他国無国籍企業や大企業、御用医療陣営が、

嘘をばら撒いてきたことが、

ジワジワと分ってくるだろう。

闇の勢力側の工作員集団であることも。

 

 

 *******

上記【3/17 一部変更】

 ******* *******

 

 

下記【3/18 追記】

 

遺伝子組換ワクチンを一般化したのは、

新型コ口ナウィルスのワクチンが初めてと高橋医師は

伝えておられるが、子宮頸がんワクチンも、

遺伝子組換ワクチンと議員池田氏は解釈されておられるので、

改めて、それに関しては調べてみたいと思う。

 

 *******

 

当方の父はガンの民間治療として、

蓮見ワクチンを治療のひとつとして選び摂取し、

経緯、結果について、思うところがある。

鶏卵法では

無くなっているであろう、昨今のワクチンには、

全く信頼できない状況であることを実感した。

 

いつか、蓮見ワクチンでの経験もブログで伝えたいとは

思っているものの複雑で様々に思うところがあり、

記しそびれている。

 

 *******

 

*【3/21 追記】

 

二次元を超える世界へ。___知りたいこと…。*1

 

 

(相変わらず。エラそうでイッちゃってる話なので。

 不快な人はスルーを請う。)

 

**********

 

白黒、正負正誤・善悪、勝負、損得、

快・不快____。

 

優越感劣等感の中で発生する快感・不快感は、
二次元の世界。

 

 

**********

 

 

K氏の説に由来した話だが。

(約一万五千年前)地球に五色人という意識体としての生物を発生させた
古代人。(倭人古代ユダヤ人かは当方の把握範囲では不明)

*ハザール系ユダ教とは違う。(人工系)

 

********

 

天体による生物の発生ではなく、人工操作による生命、
人造の生命体は、ある種の闇を潜らなければ、通過しなければ・・・。

_____ 生命体として、

宇宙摂理へと融合しないのかもしれない。

 

 

とK氏説由来から想像した。 

 


その原則を伝える教条が、聖書を基準とした二千年間ではなかったのか?と。

そうした意味では聖書は、

闇を体験し通過する、善悪の提示による苦悩。

その膨大な摩擦を人類に与える役を担っていた、と想像している。

 

********


二千年前に成立した訳ではないが、

キリストさん使徒による新訳聖書という伝聞。

数百年後、印刷物としての道具。


それ以前から旧約聖書(書き写しとしての書物)は存在し、
新旧の聖書は、意図をもってして。

 

ユダ・キリ・・・(元地球人も関与)としての画策なるものが、

この世界に、戦いをもたらし続けた。

五色人の肌の色によるという表面かつ軽薄な判断が基準となった。

 

 

18〜19世紀。印刷・新聞、20世紀ラジオ・テレビの波及は、

大衆の思考を

イデオロギーによって分断を激化。

複製のビジアルも加勢してきただろうか。(マスゴミ台頭)

 

*************

 

私利私欲。

利己的な貨幣権威権力の礼賛。

破壊強奪強姦を繰り返した欧州勢の利己。

その、悲劇を地球全体に覆い尽くしてしまった。

(現在のあらゆる問題は欧州貴族勢、

ユダキリ思想の政治的負荷。

それ以外何ものでもない。それに気付きたい現代社会ワレワレだ。)

 

過去人類のカルマ・行為・因果応報としての道具(伝聞・書物)かと。

それをどのように解釈するか。


排他的な価値観や西洋的な二次元的哲学によって、

いっそう、この地球は、因果応報を増大させる故の、

現在・現況。

 

(幸福という言葉の蜜を使っての666への汚染脳情報に溢れる現代社会。)

 

悪は潜在化し、とことん疲弊し、地球環境及び、生物全体は、

ボロボロ、限界になっている___。

という感じがする。

 

********

 

キリストさんはある辛い出来事でふたごとして生まれた、と。

原種と人工種のハーフであると聞かされている。(K氏より)

その意味合いがこの二千年に大きく投影されていることを私は想像する。


何が本当で何が嘘か。何が最上で何が最低か。白か黒か。

単純な区別。序列。それだけの疑問を問い続けることが西洋文明の底流にあろうと。

 


本当の起点がすでに隠蔽されてる可能性がある場合。

延々と観念の白黒。

偽の嘘と偽の本当の小さなステージで、

堂々巡りすることになるのではないか。

 

********

 

それが、現況の地球の地政であることを

いづれは、解明される時代が来ることを

場末ブログで発信し、

祈るばかり。