ただいま日記

洗脳社会〟の手法を「知って。気付いて。」 自分に帰ろう。今に戻ろう。

マスコミ ニュースのプロパガンダ。__無送電線

 

(当方他ブログより転載)

 

 

千葉県が台風被害で停電が続いているという。

送電線の鉄塔が2基倒壊したのが、原因だと家人から聞いた。

 

日本人の多くは、あの送電線や鉄塔が好きではないだろう。

できれば、無くなって欲しいと思う人もいるだろう。

私もその一人だ。

電磁波の恐怖はもちろんのこと、美しい自然の中に、

アレがそびえ立つ風景が、心底私は嫌いである。

電気はいらないから、あんなもの建てるな!と

密かに思うが、今ここで使うPCのみならず、

あらゆる電気を使う生活を享受して、

それは支離滅裂、本末転倒な感情であることは承知であるが…。

 

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5Gをパワーアップさせるため、
悪質かつ強烈な電磁波を地球全体を覆うことができるかどうか?!
実用実験したくて仕方がない輩が、

その序章として、マスゴミプロパガンダに励んでいる停電事態か?


無送電線・・・宇宙発電・・・

 

https://www.sankei.com/life/news/150330/lif1503300022-n1.html


リンク先は産経新聞2015年の記事だ。


確か、売コク奴小泉元首相がこの情報を盛り上げていたのは、
それよりも数年前。

 

欧州貴族勢、国際金融家、元地球人元金星人月面駐留の奴らは
日本の国土を実験場として、毎度おなじみの喧伝を試みている模様。(呆)

 

 

電力発電は、小型化かつ自主制作を目指すこと以外、
全て偽ユダ欧州勢の富の収奪や人口削減が目的であると、
考えるのが妥当ではなかろうか、と。

 

 

 

お金がない哀愁。

 

 

 

お金がない哀愁。

 

それは人生の喜び。
たまらなく、楽しいのである。

 

痛くて、悲しくて、悔しくて、

自分はもう居なくていい。

死線をさまよう世界が、この現代。

 

惨めで寂しくて。


そんな感情を内包させる不思議な貧乏体験。

 

いつかそれを爆発させる予定が

自分にあるのかないのか。

 

それを成功という浅薄な優越感で制御されてきた。

 

たまらなく惨めで愛おしい。

 

 

 トモカク、

物質として存在することが、

宇宙的に、特別に、すごいことである、と。

 

 ワタシハオモイマス。

 

 

宇宙と地球。

あの世とこの世の逆説。

 

 

 

この世は〝偽楽〟の方向を自分で決めた瞬間から。

金銭・マネーに取り込まれる。

 

神仏に願うほどに。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ちょっとしたボヤキ。(電子 マネーや 5 G やらの…行方)

 

(当方別ブログより転載・追記)

 

 

 

そう言えば、最近マイク口チップの話題が少ない、と思った。

逆に、電子マネ--や電磁波 5 Gの話題をマスゴみが牽引し、

世間を賑わしている気がする。

電磁波を使った自動運転交通制御システムに 5 Gを導入しようと
行政は、マスゴ三を使って熱心に、「交通安全」を喧伝している。
その喧伝を盛り上げるのに、エ作として自動車の事故やら煽り運転
マス ゴミ報道が連日のように扱っている、、、、、

という見方を当方他ブログの前回記事で書いたのであるが。
今回も、いつもの単純な私の妄想シナリオである。。。

 

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日本の国民全体が、自動運転交通制御システムを望んでいる訳ではない。
余談だが、F 1レースを随分前に縮小し始めたのも、モーターファンを

淘汰するためであったか。交通制御システム導入案のために。

 

それはともかく、
企業や行政が得手勝手に開発し、国民を更にコントロ一ルする
一つの手段として、躍起になっているとしか思えない。

だが、得手勝手とも言えないだろう見方もある。
綺麗事の建前として、自動車大量生産をこれ以上続けることは、
資源枯渇やゴミ処理の限界に来ている。
大きな物質の生産量を抑制し、資源を確保するのに
検討されてきた事業という側面もあろう。
あるいは石油大量消費時代を終わらせ大気汚染問題のひとつの回答とも言える。

昨今、輸送の代替としてドロ一ン開発に注力していることも世間の知るところである。
が、そんな綺麗事の建前を並べ立てても、そもそも輸出入を前提とした
グロ--バル化が、19世紀から21世紀にかけての諸悪の権化である。

ゴミ処理問題や石油消費による大気汚染を促進させたのは、
つまり欧州貴族や国際金融家らである。
とっくの昔に、大衆からあるいは、まともな科学者は、
石油ではないエネルギーを使う方法を編み出していたにも
関わらず、それらを抹殺や暗殺で隠蔽し続けて来た偽ユダ集団の罪は
如何程であろうか。ごみ処理技術も同様だ。
今更である。

 

更に言えば、欧州貴族やイ工ズス会や国際金融家らが、世界中を植民地化し
元来の地球の理に適った民族生活を根こそぎ滅茶苦茶に破壊して、
骨の髄まで搾り取らんと行なってきた支配が、
どうでもいい〝未来テクノ口ジ----〟を

マスごみ C M 界隈を使って奨励させている訳である。

 

本当に、勘弁して欲しい。
元地球人から所望されている人 口 削 減が大目標の
頭の可笑しい人間達の優 生 学 思 想。


そうした存在を解体するのは、一般大衆私たち一人一人が、
己の日頃の無意識の思考や行動、潜在意識に刷り込まれた
嘘、それを定着させ続ける喧伝、とどのつまり

自 己 欺 瞞に気付くことと繋がっている、と私は思っている。


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さて、最近では国家官僚の中にはエ作 員のような公務員が多数に

紛れ込んでいるだろう。
この頃は自治体にもそうしたエ作員が、

相当に送り込まれているのではないか、と思えてならない。

その指令系統の元締めは、しつこく繰り返すが毎度お馴染み、
欧州貴族国際金融家+最近ではG AF Aも加わり、
バチ▼ンの実行部隊と囁かれているC| Aが、
各国の要人に脅迫や買収、そのメンバーの誓約もあって、
政治の舵を切らせているのだろう。
大衆のための政治など、この地球には今のところ
存在していない、と考えるのが妥当ではないか。

 

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で、話を戻しマイク口チツ プについて思うことである。

現在では世界中で急速に電子マネ--化が為されている。
中国の深圳では、現金が使えないほど電子マネー化されているそうだ。
日本は、電子マネ--の普及が遅れていると言われる。
個人的には、その方がいいと思っている。

かつ、仮想ッつー貨のB|t コインを対峙させ、

Eゲリスが、フ工ニックス通貨?の民意もどきを

反映させたような実験的な金融支配をNW◯の

金〝痔〟塔として、宣言なさって。ハイハイ。そうでしょう。

それをやりたかったんだね〜、ってな流れである。

 

自動運転交通制御システムで超高速瞬時大量情報電磁波の 5 Gを
導入させんとする真の理由に、マイク口チっプの導入も
想定されているのではないか。

第一段階 --- ス魔ホや阿i呆ンの道具が必需品。
       全体が電子マネー化で快適便利な消費生活。←広告で刷り

       込まれた欲望に盲目的な消費

第二段階 --- 5 G制御が成された生活空間。←意識、人体に悪質かつ

       強烈な電磁波で思考停止。
          水道事業を民営化し、

       水道水にフッ素化合物(←アルミ製造の産廃)を
       大量混入させ、松果体を破壊し、思考停止、直感力の鈍化。

第三段階 --- 大事故、大惨事を発生させ、ス魔ホや阿i呆ンの道具が利用ができず、

                       電子マネ--も利用できない故の大混乱を偽ユダ主導で演出。
      人体に直接、制御システムを埋め込む方がよいという論調、道義を

      マスごみが発生させる。

第四段階 --- はい!マイク口チップは義務ですよ〜。

       マイク口チツプの税金も負担してくださいね〜!
      (国家の仮面を被った上場していない、
       幽霊のような多国籍&無国籍企業(欧州貴族国際金融家所有)が、
       A|化を掌握し、大衆削減を自在化したい訳である。
       かの宗教の唯一神を信じる者だけが救われるが如く。ユダキリだな。
       良心がある程度はあるが、本質がわからない人間、

       疑問を持たない人間が必要。)


       人間の口ボット化の仕込み中だ。

 


〝電子マ ネ--・強烈電 磁 波5 G・マ イク ロチップ 〟は、

 三種の悪器じゃないかぃ?!

(露骨に、3つの悪器を推進するとバレるからかなァ?)

 

 携帯電話の経緯は、その前哨戦の道具じゃないかぃ?!

 

 

 


という訳で、多国籍&無国籍企業がこっそり主導権を握りつつのある昨今。

その媒介と牽引するのにG A F A があり、

F ブック(キ リ ス ト教布教ツール+C|A監視ツール)などで、
電子マ ネー化(奴らに都合のよい善人を監視するためでもある)を

更に推進している。
Gグルは、悪質かつ強烈な電磁波5Gの普及に、交通制御システムの

構築を担っていることだろう。
A損は、ひたすら消費生活で広告喧伝の欲望を活性化するのを牽引している。
y●T bは、大衆からの情報収集とファ イリング化、大衆の知恵の遺産化である。

ツイ言ったーやL⚫︎in・イ ン ス タなどなど、輩にとっての支配用アプリ。w
A pは、A |化においてのハー ド、ソフトの整備、開発。


全部、大衆の収益を電子マネ--化し、国もどき窓口から税金は、

G A F A 経由で、欧州貴族と国際金融家とバチ缶行き。

物質世界の進歩発展の追求とは、

頭の可笑しな優生思想を持った輩の世界観であり、
己の生命以外は、不要に至る。
輩も分裂し崩壊に向かう段階に入りつつある気がする。
元地球人らは優生思想を持った輩が、実は最も不要なのだと思う。


******************

 


輩の戦略で、日本人の好奇心旺盛さ、

皆並列であろうとする性質を悪用されている。
表面的な個性化を謳うが実質的には同じ方向へ

誘導されていることに気付かない日本人。

思うに、物質世界において保守的であることを否定するものこそが、

偽情報であり、

便利さ・快適さ・お得感&高級感、最新最強最大極上

ばかりを流布する情報にろくなものはない


優越感をくすぐる情報は人間同士の信頼関係を分断させる。
が、それが並列化を発生させている。

もともとあった日本人の慎重さが、現代において重要ではないか。
目新しい物や外部情報に疑問を持ち、飛びつかないことが、
現代日本人には求められる。

 

後先の時間に囚われず、地球のリズムを感じるよう、

今に、できるだけ己の深い感覚の心地よさを

五感で捉えられる、素朴な生活へ。

怖がらせるような内容の結論に、逆説的だが。

安心感を心がけるのがいい、と私は思っている。

盲信盲目の判断は、回避したい時期である。

 

 

 

     

 

 

 

 

 

 

暮らし方の違和感

 

 

実家は商売を営んでいた。

生まれてから小学二年まで、日本家屋と三階建物を繋げ迷路のような家で、

祖父母は三階に、日本家屋の2階に私たち家族は五人で暮らしていた。

小学三年の時に、父親が商売の都合ですぐ近くに小さいながらビルを

建て七人で引っ越した。十年前まで、社屋の四、五階を自宅として私も

暮らさせてもらっていた。

 

(幼い頃の私にとって迷路のような住居は、とても幸運であったと感じている。

 現代の人工物のみで画一的な間取りの住環境に、様々な疑問が湧く。

 

都心部の暮らしは便利である。

商業地区のど真ん中で、自転車でほとんど用件がなせる場所であった。

 

だが、いつの頃からか、私は住宅という形に疑問を持つようになった。

便利という有難味と対称的に、自然への渇望感は強くなり、

土が身近に無い、植物や動物との共存が難しい暮らしに、

様々な厄介さを感じながら生活していた。

 

 

ホームセンターなどで〝土を買って〟自宅のガーデニングをする。

建物の排水溝・配管を詰まらせないために苦悶もした。

ペットを飼っていた時も、糞尿を随時処分に気を付け

人間の暮らしの妨げにならないよう、色々工夫もした。

幸い、日光がよく当たる少し高い建物は、

乾燥しやすい状況もあったから、湿度の高い日本であるが、

カビや細菌については、さほど困ることはなかったけれども。

 

 

それでも、子供の頃、祖父が趣味で家庭菜園として郊外で

野菜を作り出し、夏の終わりにはたくさんの野菜が家に

持ち込まれた後、土にいた蟻が、いつの間にか家の中を

闊歩するようになり、果ては観葉植物の植木に巣を作り、

床や窓際には何年もの間、蟻が歩いていた。

あるいは、長い間放置した食品や物品から、蛾が孵化してしまった

こともあり、土が無い無機質な環境に、虫が発生することの

面倒さを感じてもいた。

 

現代日本人の多くが虫を嫌う。室内に様々な危険な化学薬品を

使って、虫を排除するのが当たり前になっている。

 

だが、多様な虫がいることで基本的な生態系が維持され、

私たちは食をはじめとし、あらゆる恩恵を得ることができている。

それを忘れるわけにはいかない。

 

 

つまり、虫が悪いのではない。

人間の暮らし方、住宅、都市、大地を扱う人間の有り様、

生態系を完全に無視した暮らし方、生き方が、

明らかに間違っている方向へ進んでいることを

人工物に囲まれた暮らしの中で、痛感していた。

 

 

私の理想的な住まいは、土間があって、

暖房と調理が随時できる囲炉裏あるいは竃があって、

台所は戸外と繋がり、残渣も適当に地面に散らせば、

そこへスズメたちがやってきて、蟻たちも食を得て、

適当に人間と食べ物を共有できて。

 

色々な虫が室内に入ってきても、そのうち飽きて外に出て行くだろう

隙間があって。きれいとか汚い、危険VS安全という瑣末な感情から

いちいち他生物に目くじらを立てなくても良い、

「まあいいか」と思える、大地、自然循環にお任せできる現実的な他力。

そうした意味での快適さがある暮らしを常々想像するようになった。

(私に於いては、現在は微妙な住宅の状況であるが、

 以前ほど人工物に囲まれてはいない暮らしで。△ 。w)

 

 

最近では、夏は高床式住居で冬は竪穴式住居に暮らしたい・・・

妄想が広がっている。(笑)

素材重視の素朴な暮らしが私の理想である。

 

ホント、自動車やら巨大輸送の交通重視社会など

無くなってしまえ!というのが本音である。

 

道路や鉄道や船、飛行機などあらゆる交通には

巨大な場を設けなくてはならない。自然を破壊して。

旅ではなく旅行というものは、自己意識の喪失感・枯渇感の暮らし方から、

補正のための行為であろう、と。

あらゆる物資や人間の移動が重視される金銭労働も、

自然破壊に至るものしかないのが現況である。

 

 

*************

 

 

現代日本の住宅は、石油を消費させるため。

あるいは、欧州米勢の利益をもたらす貿易。

(偽ユダ株主多国籍企業プランテーション事業が主軸の貿易)

 輸入材で日本の森林が疲弊する方向へ、

生活様式や日本人の思考が西洋礼賛になるよう、

自然から乖離し、窓も小さく、化学薬品や人工物質を多用し

電力がないと暮らせない、人工空間で閉鎖的になる暮らし方を

推進しているように見て取れる。

 

巨大なビルなどの建築物は、

人間の潜在意識への圧迫感・卑小感・依存心を与えることを

キリスト教の西洋建築にそれは見出される。

昨今は、その縮尺が雛形となり建造されているのであろう。

 

 

日本建築様式が形成されて以降、昭和・平成初期までの建物の縮尺や素材が、

人間の無意識に、安心感・安定感を与えるマテリアルであった。

それは、堅牢で柔和で親和的であったことを漠然とであるが感じる。

 

阪神大震災を目処に準備されていた)

建築基準法が国際規格に変えさせられたのは、

施工技術の便宜的なことではない。

貨幣経済のための輸入行為や特許収益や国家破壊やら、

現代日本人へ精神的な制御を網羅し、あらゆる悪意

(元地球人所望偽ユダ実施の人口削減の意図)のもとで、

定められたのだ、と私は推測してしまう。

 

それは火星への引越しを想定した住宅であると、

今時の、気密すぎる新築住宅を見るにつけ

妄想しながら観察する。

 

散歩中、古い日本建築の住宅と味のある庭木が植えられている

佇まいを見ると、ホッとする。

 

 

 

進歩発展などプロパガンダだァ〜と心の中で叫ぶ、

保守的で、こどもじみた、変なおばさんである。

 

 

 

 

 

妄想からの雑記 1

 

 

2019年8月後半から、どうも経済が非常に不安定になるとか。

NWO(ニューワールドオーダー=世界統一政府=無意識666悪魔支配)を目指す、

欧州貴族と番頭国際金融家やルーキーGAFAらが、

株価と仮想通貨をバランスシートとして崩壊に導く、

偽ユダ軍団が、毎度おなじみ自然の流れと思わせる構図、

その茶番の一歩を踏み出そうとしているのか。。。

 

 

 

2020年東京オリンピック寸前に、

パンデミックを作ろうとしているのか?

前々哨戦の程度だが、

あいちトリエンナーレの騒動も、これに含まれているかのようで?!

 

イルミナティカードの中に、和光もどきビルが、

崩れる場面を描いた一枚のカードは何を指しているか。

AKIRA」というアニメで、東京オリンピック中止のような、

予言めかした描写もそれは、偽ユダ集団の究極支配の野望が、

ガス抜きとして、込めてあるのではなかろうか。

 

(偽ユダに関する、ワタシの解釈としての〝ガス抜き〟という表現は、

 集合〝無〟意識に対しての合意を利用する方法)

 

ワタシの妄想であるが、銀座和光の襲撃場面のイラストに対し、

どこぞのUFO=(USA軍&元ユダ人現金星)が襲ってくる状況を

想像してしまうのは、

暑さのせいでワタシハどうかしているのだろうか?(笑)

 

いやいや、今の思い付きで書いた話ではない。

 

今までいくつかの小耳に挟んだことでさらに符合したのは、

第二次世界大戦東京大空襲でも、東京銀座和光のビルが

空爆に合わなかったことを疑問視する話は、密かに知られている。

 

 

イルミナティカードの由来について一つ喩えるなら、

ミッキーの元々は、FIlexというキャラクターのパクリなのデスが・・・。

未だ、Wディズニーが貧乏時代にネズミをヒントに

ミッキーマウスを発想発案したという嘘話を信じている、

アホらしいこの現代日本社会の、異常な常識と同様で。

 

イルミナティカードが、USAのどこぞの玩具メーカーが気まぐれで、

そのカードを発売したものとされているが、そんなハズは無かろう。w

 

映画や小説・TVドラマ、雑誌・印刷物、

あらゆるマスを使ったマスゴミ発信の報道も含め、

あらゆる言説は、史実を歪める目的で

何もかもすべて喧伝なのだから。。。

 

 

 

集合(無)意識と集合意識の制御・整合のためのガス抜き宜しく、

欧州貴族や国際金融家、そして(K氏説による)元地球ユダ人(金星)の帰還

悲願(←ここがウザぃ)のための、

現実的な第一歩にしたい序章、とワタシは妄想している。

 

 

 

これから世の中は、しばらくどんな展開になるのか?

どうってことない感じで、時代は流れるのか?

かなりビミョウな時期に突入してる気もしている。

 

何もなければ、単なる妄想ブログ記事でいい。w

 

 

 

ともかく、貨幣経済のヤツらの意向・・・

移行が、欧州貴族&元地球人の

意図するところから、外れていく・・・

真っ当な人類想念の流れに向かうことを信頼しよう

(元地球人はK星で生きるのが最も良い)

 

 

地球の自然と本来の生命・・・その実相を取り戻すには、

貨幣経済の終焉より他はない。

まだ、先になると思うけれども。

 

 

元地球人に支配されやすい意識の特定の人間達が、

富を維持・拡大する状態があるのに、

それを大衆が気付かないまま時代が続けば、

現在のゴイム状態の大多数の人類は淘汰、排除される流れがある。

それに気付き、乗り超えるのには、

偽ユダ集団の道具である、マスゴミや政治経済教育による、

衣食住などなど、ありとあらゆる常識を絡めた喧伝が、

あることを知る必要性があろう。

 

 

偽情報にあふれている。

 

真相・真実であるか、ワタシももちろんのこと

誰もが、幾多の時を経なくては、わからない。

 

 

 

 

****

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

家族の思想を知る

 

 

家族とは、他人ではない。

血縁とは何か。

窮地の時、自分の身になって感じられる

その関係は、他人と家族の一線でもある。

 

もし、最悪の状況になった時、大親友が助けてくれるかどうか。

身を呈して、身を投げ出して、命を守ることは、有るか無しか。

肉体の流れとして残したい生命のエゴ。

可能性として、母親はどうだろうか。父親はどうだろうか。

 

昨今は、肉親という繋がりが希薄に感じられる喧伝が溢れているけれども。

命のつながりは、巷で声高に響く〝愛、i、アイ・あい〟〜〜と唱える、

その〝愛(ai)〟を

超えるのか、超えないのか、の問いが、

未だ、私には解らない。

それはそれとして。

 

 

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日常に於いて、家族と互い向き合う情緒的な事柄は、千差万別だけれども。

 

案外、お父さんの考えている思想的なものだったり、

案外、お母さんの考えている思想的なものを

 

人物の全体性を知ることがないライフスタイル・生活思考パターンが、

家族の摩擦を生み出している、

やも知れぬ。

 

自分の考え方が形作られる思春期の頃。

自分自身を十分に観察し、それは何に由来する思考なのか…。

親の考え方、及び願望を客観的に知っていたら、

自分を更に深く知る手がかりになるかも知れない。

 

それは、祖父祖母やそのまた先代の先祖の思い、願いが

己の人生の中に、基点として散りばめられていることを

気づくのも、己の人生の生き方の指標になるのかな…と

思ったりする。

 

数年前、私の気づいたことに、母親が生きたかった生き様を

娘が体現するという構図が、実はよくある、という観察だ。

父親と息子の関係性も同様だろうか。

そのあたりは、女性である私には解らない。

社会というフィールドでは、もっと複雑になるだろうから。

 

 

ともかく、願望を含む想念が、次世代に発現されるという

これまでの時代の形象に、

縁という事象・意識の方向性を感じずにはいられない。

 

が、これからは希望・願望が即、実現するという世界が

始まるようで、意識の分断なのか、個の強化に依るものなのか。

潜在意識の欲望が滅せられる流れなのだろうか・・・。

 

血縁が希薄になりつつある今の世は、

どこへ向かうのだろうか。

 

 

 

 

 

 

 

 

「旅」について思うこと  ____5

 

 

人生は旅である。

と、どんな人でもふと思ったことがあるかも知れない。

文豪や哲学者もそんなふうに感じていた言葉も残っているようだ。

 

 

ひとり旅という言葉は使うが、ひとり旅行とはあまり言わない。

ひとり旅は、ひとりで生まれひとりで死んでいく人生のあり様と重なる。

人生哲学のような、ひとり旅という言葉に対し

「旅は道連れ 世は情け」という言葉は人生の教訓、生き方を示唆している。

何が違うのか、考えたらきりが無さそうだから、ここでは考えるのはやめておこう。

 

旅行に含まれる意味は、イベントあるいはレジャーであり、

旅の持つ、味わい深さ、あるいは重みのような匂いはしない。

 

言葉のニュアンス、含意について羅列してみよう。

旅には、無目的であることもあるし、

目的や都合があっても、旅になることもある。

旅行というものは旅行そのものが目的である。

旅は、帰ってくることもあるし、行ったきりになることもある。

旅行は行って帰ってくることを前提としている言葉である。

と、とりとめもなく「旅」と「旅行」について思いを巡らしてみる。

 

熊が旅に出るという言葉はしっくりくるが、

熊が旅行に出るというのは奇妙に感じる。

 

タンポポの種が旅をした、という言葉に、想像力が湧くが、

タンポポの種が旅行をした、という言葉には、違和感がある。

 

旅をする魂。

旅する魂。

「旅」に「を」(格助詞)をつけるか否かで、

名詞である言葉に動詞的な含みが湧くような気もする。

 

 

 

宇宙は意識の海を旅している。逆も真なり。

意識は宇宙の海を旅している。

どこまでも拡大解釈できる摩訶不思議な「旅」という言葉、概念。

旅に含まれる意味を私なりに分解して解釈すると、

見えない世界の「二度とない時間」と、

見える世界の「二度とない空間」を

いかようにも楽しむことのできる意識体験であり、

抽象的であるけれども、無常を意味する、変化し続ける、

旅も、また自然摂理の一部と言えるかも知れない。

 

 

旅行という価値観をさげすむような表現になってしまうが、

きっと日本人なら誰しも、旅の意味に比べ、

旅行というものを世俗的に感じている面はあるだろう。

思うに、金銭礼賛の物質文明社会だからこそ、

旅行という行為・概念が通用するのかも知れない。

 

日常と非日常の境目がはっきりしていて、

家があり、帰ってくることが前提である。

ほぼ乗り物を使って、快適であることも重要だ。

現代人の多くは仕事と遊びの時間が分かれている。

仕事で得たお金を日常と非日常に振り分けて使っていく。

旅行は、現代社会に於いては、非日常を作るのに重視される

大切な時間の過ごし方でもある。

 

旅について哲学的な話を書きたいところだが、

そこまでワタシは人生経験豊かでないから、

ひとまず、このくらいで横に置いておこう。