ただいま日記

洗脳社会〟の手法を「知って。気付いて。」 自分に帰ろう。今に戻ろう。

大晦日のカラスたち

 

また、大晦日のこと。

 

12月31日、近所の食品スーパーへおせちなどに

必要な調味料等を少し買い足すのに出掛けた。

店内は年末最終日の買物客で大賑わいだ。

ショーケースには溢れんばかりの食材。

盛り沢山の野菜や果物が入り口付近に。奥の鮮魚売り場には、

カニやエビ、鮭や鰤、数の子、刺身、お寿司・・・

珍味、練製品、お餅、おせち食品、年越し蕎麦、惣菜、

牛肉、豚肉、鶏肉・・・

あらゆる食べ物が賑々しく並んでいる。

 

人混みと、普段より豪華な品揃えに、ワタシは気圧されそうだった。

必要な品を購入し、そそくさと店を出た。

その他、用があり次の場所へ自転車で向かっていた。

 

年末年始の休暇とあって、自動車も人通りもまばらだ。

お陰で、空気はいつもより澄み騒音も少なく、

よく晴れており寒過ぎず、外は心地良かった。

 

 

帰り道、集合住宅の前を通りかかった。

仮住まいの建物で帰省の人が多いのか。

ゴミ集積所には、どっさりゴミが積まれ、そこに

6羽くらいだったか、カラスたちがゴミ袋を漁っていた。

散乱する紙くずや器が、明日の新年には相応しくなかった。

が、ワタシの家は少々離れた場所で掃除道具を

持参する気力もなく、やり過ごし、ともかく

その町内の住民に任せることだろう、と。

 

それより、カラスたちのその様子が

殊更に哀しく映った。

カラスたちが一生懸命漁るゴミ袋に、

彼らのお腹を満たす食べ物は見つかっただろうか。

さっき行ったスーパーには溢れんばかりの食材と、

嬉々として食材を選ぶ人々。

カラスたちの暮らしぶりを重ねた。

ゴミを漁るカラスたちの姿は、よく見る光景だけれども。

 

 

改めて考えると、同じ生物であるにも関わらず、

あまりの落差に、胸が締め付けられる思いがする。

何という残酷だろうか。

 

自宅に戻ってから、果物か、カラスが好きだと聞いたマヨネーズを

動物性の食べ物に付けて、その場所に置きに行こうか、とも

思ったが、さすがに人目を憚ってまですることではないか、と

諦めたのだが。。。

 

**************

 

偽ユダに牛耳られてしまった、

現 代 日本の行政や狂育、マスゴミ諸々、現況の有様では、

他生物と人間の生活が心地よく調和する環境、

人間や他生物が本来あるべき生活など、

到底、望めない。

 

 

人間は地球の果てまで食材を求めかき集め、カネという道具さえ

あれば、何でもかんでも手に入り食べられる。それに引き換え、

カラスたちは人間の食べ残し捨てられた、わずかな食べ物を

必死で探している。

 

カラスもカネを持てば、美味しい食べ物がたらふく

食べられるかの如くの、金銭礼賛・飽食肉食礼賛の社会。

カネを操る知恵がない人間以外の生物は、

地球で益々生き難くなるということか‥。

ちゃんちゃら可笑しい。

 

カラスは、元来、自然界のお掃除を担っている

有難い鳥だとワタシは思っている。動物などの

亡骸をついばみ、大地でタンパク質が過剰に腐敗するのを

防ぐ役ではないかな‥。更には現代人には気付けない

もっと深い役割があるかもしれない。

ワタシたち先祖、江戸社会の人々の持っていた、

他生物への温かい眼差しや、豊かな自然からの叙情と、

その暮らし方に思いを馳せる。

 

 

眉唾言説も多い気がするベ ンジャミン フルフォ一ド氏だが、

〜闇の権力は“魚にさえも水代を支払え”という社会にしようとしている〜

というような的を得た言葉が、著書に綴られていたことも思い出す。

 

 

人間同士では「まず、与えることだ」とか、

新 約 聖 書だったか。与えよ、さらば与えられん。

と、精神論や宗教観を熱心に実行しようとするのに。

 

なぜ、ありふれた何処にでもいる人間以外の生物には、

食べ物を与えるな、汚くなるから!

産ませるな、街が汚れるから!と、

冷酷にがなりたてるのか。

なぜ、そこまで厳しくしてしまうのか。

 

明らかに、食 物 連 鎖を破壊して来たのは人間のせいだ。

野生の生物たちが、日々の食に

ひどく難渋しているにも関わらず。

 

*********:

 

肉食は生物の命のみならず、地球の膨大なエネルギーを

費やすことも忘れてはならない。

元来の食生活を逸脱している、

現 代日本人の肉食礼賛は病的だ。

偽ユダらに、そう仕向けられている。

もちろん、それは汚染脳に他ならない。

それが、カラスたちのゴミ袋漁りの食事に、

最も加担していることが、解らない。

気付かない知ろうとしない、

結局は、私たち現 代 日本人の責任である。

 

マスゴミや狂育現場の情報の影響が大きく巧妙で、

現代日本人はすっかり動物性食物に偏ってしまった。

カラスたちの好物の匂いが、ゴミから漂ってくるのだから、

漁ってしまうのは当然の成り行き。

 

本当に、汚れて、汚ないのは

カラスがゴミを漁った後の“町内”ではなく、

肉食・工業加工食品が、

大好きになってしまいそれらを飽食している、

現 代日本人ワレワレ「腸内」(苦笑)

 

人間たちはたらふく食べられる食材があるこの日本で、

野鳥や、様々な生物たちは日々の食も住処もままらない。

植物もF1や遺伝子組換や、外来種の樹木が増え続け、

昆虫の生態も年々滅茶苦茶になって来ているだろう。

昨春はチョウチョが、昨秋はトンボが、

随分と減ってしまったことも気になっている。

自然破壊がこのまま続くと、カラスも含め

ありふれた身近な生物のほとんどが、姿を消してしまうように思う。

 現 代 日本人が汚染脳で潔癖症になっているから、かえって

快適だと思う人もいるかもしれない。が、それは巡り巡って

自分の子孫の存在を絶つことに繋がっているだろう。

 

 

1ヶ月程前のこと。別の場所のことであるが、

知人が「この辺りは、ごみ収集の日に、

そこの壁に黒い塊になって怖い程のカラスが集まってくるの。

嫌でしょう。」とこぼしていたことも、思い出す。

 

それを聞き、ワタシは心の中で

『自然環境が破壊され、生態系、食物連鎖も壊れてしまっていること。

肉食・加工食品に偏っている、現代日本人の責任であること。

ゴミ収集と焼却という短絡的な行政しかせず、

残渣(糞尿屍も)を土に返す生活にさせない都市整備・社会システムであること。

カラスは、人間にそれらを警告してくれている、と受け止めるべき。』と、

伝えたかったが、知り合ったばかりだったので、

なま返事でやり過ごした。言えばよかった、と

晦日のゴミを漁るカラスたちを見て、後悔したことだった。

 

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自然環境が本来の姿を取り戻さなければ、

自分の健康や美容、容姿に執着し必死で努力しても、

所詮無駄なように思う。

 

 

そろそろ・・・ 

地球で「生かされる」ことだけに

目を向ける、感謝するだけでなく。

「与える」という精神論を

人間同士だけで完結させるのではなく。

 

「他生物を生かすこと」

「他生物に与えること」、

その工夫と、さらにそれについて感謝する人間へと、

意識を変化させる時期ではないか、と思ったりする。

与える側の存在になるというか。

それこそ驕った考えかもしれないが‥。

(生贄ということではなく。。。

 生活の目線で、植物や動物の生態・性質を観察し感受し生かす。

 生態系が崩壊している現代は、遅過ぎるとは思うけれど。)

 

地球から、たくさんの食べ物を頂いて来た

現 代 日本人も、これからは地球や他生物に、

恩返しする時代になるといいなぁ、と未来図を想う。

 

 

 

 

自然を尊ぶ暮らしの中に、生物進化がある‥。

 

 

 

現代は“便利”という言葉があまりにも便利に使われ
思考停止が蔓延している、というのがワタシの実感だ。
便利さというものは、
知恵や肉体を使わないことと、同義になっているようにも思う。

 

自然を人工的に作り変え、
便利な場所に暮らし便利な道具を使って効率化とする。

 

大都市を志向し居住を果たし、
経済活動や能力(感情に由来する振り子現象)によって
物質や情報で優越感に浸る“幻想の人生劇場”。
完璧主義、潔癖なイメージ(汚染脳)が先行した、
汚い、臭い、気持ち悪い。
敗者、惨め、とかの排他的な意識。
夢という言葉の解釈を狂わせたUSA的な薄っぺらな
御都合主義の上昇志向。
物質的価値の優越を得る一過的な快感。

 

 

 

 

 

自然物や自然現象を排除し、人工的な想定内での安全を確保し、
楽に、思い通りに、人生時間を使う、消耗することが、
正義だと信じ込んでいる。

 

結果としての事実は、生物的には個々の肉体や意識、知恵は劣化している。

 

 

それでも、気分が良くなるなら、“便利は有難い”もの。
脳に刷り込まれたイメージと感情の均衡だけが、
現代人の拠り所である。

 


マスメディア、あるいは教育文化芸術・政治・経済という
間接的な情報源の
映像、画像、音響、活字、数字の
ゴイム脳の視覚聴覚のコント口一ルはチョロいものだろう。

 


経済最優先の現代人の生活様式は、
面倒なことを避け、時間を短縮し、
余剰の時間は、享楽、怠惰、権威や虚栄・綺麗で
欲望を満たすことに、人生時間を充てる。
それを幸福だ幸運だ、感動、感激と思っている。


マスゴミが伝聞する進歩発展という決まり文句が、
自己肯定感を大衆に与えてくれる。
だが、我々ゴイムの幸福感は偽であり
幻想に過ぎない。

 


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「ひかたま」さまのブログを 

時々、読ませて頂くことがある。
自然療法を取り入れた獣医師の方が発信されている。
が、ワタシはこちらのブログ記事の多くは読むのが辛い。
地球生物の危機を伝えておられる内容は、
あまりにも厳しい現実で悲惨過ぎるからだ。

 

その多数の記事の中で気弱なワタシにも読むことができた、
現代人にとって内省を促されるであろう、
「進歩発展とは何か、便利とは何か」を考えされられる記事を
何度か発信されており、共感しているので、リンク先を
紹介したい。

 


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http://shindenforest.blog.jp/archives/77230792.html

アーミッシュの人たちに起きている遺伝子変異

 


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一年近く前に、こちらの記事を読ませて頂き、
やっぱりか・・・。と、思わずと膝を叩く。

 

自然を尊んだ暮らしの中で、遺伝子は

ゆっくりと進化していくものだ、と改めて感じた。

 

だが、遺伝子の進化を知るには科学という器が
無くては、客観的に知ることができない皮肉。

いつの頃からだろうか。

人間は懐疑的な思考を客観と定義し科学を認識し、

携えたのかを想像したくなったりもする。

(有史以来やらルネサンスという枠では無く、超古代からの人間の思考に於いて)

 

 

 

 

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ところで、もう一つ。
キ リスト教信者のア一ミッシュという一派の
生き方である。

 

相変わらず、西洋礼賛やユダキリ教としてそれを否定するワタシの
うがった見方は承知である。

 

が、ア一ミッシュと呼ばれる人々の暮らしを尊重するとしつつも、
実際は、偽ユダ勢力の実験や研究対象であり
政治的に温存して来ただろうことが推測できる。
上記記事に出てくる事件さえも、
それは実験であった可能性もあろうか、と。

 

 

元来ならば欧州地域でそうした生き方を
国家や宗教が容認するのが妥当とも思う。
元々、原住民から収奪したア メ リ カの大地で、欧州人らが強引に暮らし始め、
宗教観の違いから暮らし方が、現代の人工的社会と乖離した、
社会集団を形成した上での、遺伝子の異変、或いは進化。

(遺伝子研究が進んでいるからだろう日本も参画しているようだが‥‥‥)

それを観察し続けている偽ユダ(アシュケナジ)勢力の、

究極のあざとさ。

 

 

異変のそれは、確かに正論であり摂理と思う。
だが、どうせなら欧州地域で
それを「実験」すればいいのじゃないか?と。

 


更に、ブログ筆者が最後に指摘されていることに、ワタシも強く同意してしまう。
ア一ミッシュの遺伝子を更に、長寿を目指すための実用研究(薬品開発)が
されている、、、だと。

 

 

呆れ果ててものが言えない。

開いた口が塞がらない・・・とは
このことぞ。

 

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ひとことおおい【追記】

中世から近代にかけ、
全ての大陸、諸島で素朴に自然と調和し
生きて来た人々の暮らし、社会を

欧州勢偽ユダが破壊した後。

 

北アメリカ大陸で、保守的で敬虔な

キリスト教者アーミッシュ(移住した)の遺伝子が
進化した、と現代の技術で学術的に報告されても、
なんだか、バカバカしく思う。


長寿とかの遺伝子変異、この結果は、

宗教への信念が凄いことを言いたいのだろうか!?

 

自然と調和し暮らして来た欧州系以外の
アメリカ大陸、オセアニア、アジア、諸島・・・原住の人々、
その民族が幸福に暮らしを続けていたなら、
もっと、遺伝子は進化していたかもしれないネっ。(涙)

 

黒豆

 

 

 

 

晦日にはおせちを作る。
恒例の黒豆も煮る。
その前日に多少仕込んで。


ところで、数年前に黒豆も土鍋で煮ると美味しいことが分かった。
調理器具の形や素材は食材に案外影響しているようだ。
当たり前のことかもしれないけれど。。。

今回は黒豆の用意は少量だったので
一人用の土鍋を使うことにした。

黒豆を煮る時、汁をひたひたにしないと、
豆の皮がしわがれて、ぷっくりとした煮豆に仕上がらない。
それを母がよく言っていたことを思い出す。

ゆえに、煮汁をたっぷりにすることと、
乾燥豆が水分を含み膨れ上がることを想定し
吹きこぼれの惨事を思うと、危険な選択であった。
一人用の小さな土鍋を使うかどうか、
煮始める時に逡巡したいが、やはり
鍋を数日置く場所を考えると小さな土鍋が良さそうで。

いつも通りコトコト煮るのにガスストーブをフル活用すれば、
無難に済ませられるだろう、と考えた。


黒豆の煮方は家庭によって様々だと思う。
主婦自慢の黒豆の煮方はネットで検索すると数多だ。

毎年、黒豆煮を試行錯誤していた母と祖母を思い出すと、
大げさだが、小宇宙だなぁと思う。

豆の良し悪し、性質。水分と糖分、微妙な調味。
熱量と時間やタイミング。そこに寄り添う心。
鍋の中のドラマ?!を想像して、ああでもない、こうでもない、と。
実家の台所の引き出しの隅に、仕舞ってあった
錆びた釘も懐かしい。

黒豆の色や艶を演出するのに、錆びた釘を入れる
化学の根拠は、酸化と還元に由来するだろうが、
未だ家庭料理の経験的な慣例に、
知識浅薄なワタシは少々歯がゆい思いもする。

実家の錆びた釘は亡母の黒豆煮が、大好きだった
姪っ子に引き継がれた。ワタシは錆びた釘を新たに用意しようと
思いながらも面倒で、未だ入れないままの邪道の黒豆煮である。


ところで、うちにあるいくつかの小さな土鍋の蓋が割れ、あと一つしかない。
蓋だけ売ってくれたら、と使うたびに思う。
消耗消費礼賛で、小さなことに不親切な資本主義社会が恨めしい。

ともかく、後一つの小さな土鍋のその蓋は、
他の煮物で出払っていた。
黒豆煮の鍋にのせる蓋がない。
そんな苦境にも関わらず‥。
小さな土鍋で煮た黒豆が、今年も案外と、
うまく仕上がった。そんな些細な出来事をダラダラ書いても
仕方ないことは承知だけれども。

 

 

 

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小さな土鍋で煮る豆の煮汁と、
膨らんだ豆に気を配り睨めっこし、加熱で汁が減っていく様子を
時々見ながら、落し蓋をするか、しないか。
キッチンペーパーか、クッキングシートか、アルミホイルか。
(が、どれもゴミ‥に)
ならば、金属製の蛇腹の落し蓋器具か、小さなステンレス鍋のいつもの蓋か。

ドレにしても、長時間の加熱で
微量な化学物質が煮豆に入ることを想像すると、不気味に思ってしまう。
くだらないワタシの神経質さには困ったものダ。
さりとて、鍋で浮き上がる煮豆の上部が空気に晒されぬよう、
落し蓋をし表面張力で何かを与えなくては、シワができるのは自明。

大きめの土鍋ならば汁の調節で凌げるのに‥。
少々後悔する。

落し蓋を何にしたら良いものか。

さらにアレコレ考えた。
白無地の小皿をのせるか。
和紙をのせたらと思いつつも、
この時代、ミツマタやコウゾの純正和紙をすぐ調達もできない。

いくつもの煮物で蓋はフル稼働。丁度良い蓋がない。
そんな状況で、手近にあるヒノキの大きめの木蓋を
思い付きで、ひとまずストーブの小さな土鍋にそれをのせた。

しばらく経って鍋を覗くと、アレ?と。
意外や意外、豆の皮がしっとりしている。

落し蓋と言えば、浮き上がる豆の表面に被せるものだが、
小さな土鍋に2cmほどの空間を与える木蓋が、落し蓋の用を為していた。


嗚呼、なるほど。
加熱による水蒸気で木に含まれていく水分が、
浮き上がる豆の皮に、適度な湿度を与える空間が生まれるんだなぁ、と。
その間、木は水分をたっぷり含み、火力のリズムによって膨張と収縮など
様々な変化が起きている模様。


土鍋の良さを主婦になって実感したが、土鍋の専用の蓋が無くてはと
思っていたけれども。
よく、囲炉裏で鉄鍋や土鍋を炊く風景がある中に、
木の蓋が添ぐうのは、蒸気と湿度が具材に寄り添う調理だからなんだなぁ‥‥と。

昔の人たちが作ってきた料理には、
やはり昔からの器具がふさわしい。
理に適った道具で作る、その良さがあるのを実感した。

 

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今どきの、世間一般が有り難がる“伝統”という言葉には、
権威が含有され、束縛、そして嘘だらけ。
商業的に利用されているに過ぎないのが実態だ。

 

近代から現代西洋文化の約200年の
常套句・喧伝用語とも言うべき“伝統”に
現代日本人はまんまと汚染脳されてきたと思うのだ。

 

江戸社会にあった人間にとって、また生物全般にとっての幸福感を

明治維新という欧州貴族及び国際金融家らが、暗躍・指示したその時代、
マスゴミ(印刷技術の台頭・・・新聞・雑誌・書籍・・或いは学問)で、
まことしやかに未熟な文明社会と烙印を押され、強要され、
日本人のアイデンティティ(自己存在一貫性肯定感)を
封印されるに至った。

 

本質的な民族地域性を伝承が為されていない、実感の伴わない、
イメージだけの“伝統”という常套句で、日本の大衆もまた弄ばれてきた。

 

直線的な上昇思考はもういらない。
古めかしさで体裁を整えんとする、西洋的な権威主義など、
ワタシにとっては、嘘だらけに感じられ、
もう鬱陶しいだけである。

 

偽ユダのプロパガンダは、偽の伝統と偽の進歩発展。

強奪と虚栄の上に成り立ってきた西洋の
貴族的支配主義から金融と資源支配に至った、
狂信的な金銭礼賛の現 代 社 会から抜け出ることでしか、
地球にまともな未来はやって来ない、と。

 

 

 

意識は直線ではない。ましてや上下もない。
(超古代〜万年単位を意識した)温故知新が、合理であろうか。

 

抽象的だが、今という点からぐるりと視線を向ければ、
環状に、古さと新しさが共存している。
今年はそんなことを「つくる」ことから、ぼんやり思った次第。

 


 

 

 

 

 

 

 

油  10…(10)

 

 

 

 

どうにもならない現 代 社 会の成立ち・悪徳システム。
巧妙に侵食が繰り返され、すでに常態化した闇の完全支配。

逃れられない貨 幣 世 界(世界中、国営に見せかけての偽ユダ私有企業)に、
危険を承知で立ち向うより沈黙を選ぶ側の、ワタシも偽善者ダ。が、
せめてココだけでも、しつこくボヤきたい、、、。

 

 

ともかくは、

石 油・石 油 製品、それに関する物質を使う全ての産業、
あらゆる企業の株主は誰か。
誰が経営し、誰が得をするのか。
組織の上層、株主の株主の株主の‥を辿っていくと。

言わずもがな。
奴さんらデアル。

欧 州貴族・宗 教支配層・国 際金融家&半島系族の富と権力を
維持するため。貨幣経済を死守したいがため。

 

ちょっと奇妙な言説に思われるだろうが、
加えて、闇の支配の大目的は石 油をフル活用し
燃焼させ汚染させ地球に二酸化炭素を増やすため、と
K氏は指摘しておられる。

その理由も最近では、徐々に公言され始めた。
地球の現在の大 気 環境が帰還を目指す元ユダにとって適応しずらいから
と聞いている。

火星に人類引越し計画や人ロ削減や口ボット化も同様の理由だ。
どんだけ元ユダに長年振り回されているんだょ、と。
なぜならば‥。

と、この先は更なる当方の勝手な妄想トンデモなので、省略。w

 

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ところで、全く関係のない話題に飛ぶのだが、ワタシの調べた範囲では、
森 友・加 計問題がマスゴミで騒ぎ出したのは、
森 友学園の問題を初めて掲載したのは2017年2月9日付(朝 日新聞)。
加 計学園の問題を取り上げたのは2017年5月17日付(朝 日新聞、毎 日新聞)。
現時点で約1年半〜2年弱だ。随分と長い間、騒いでいた印象だが。

 

かなり無理矢理で、一笑に付される憶測だが。

現在の首相夫人である安 倍昭恵氏はリスクを承知の上で、
「大 麻・オオヌサ」の復興に向け、
積極的に活動されておられるという情報を
某ブログで読ませて頂いた。

2016年9月頃から何度も雑誌やネットマスゴミ情報が
批判的な論調で取り上げている記事が多数あった。

約半年後の安 倍 政 権を揺さぶる(そのように演出?!)、
森 友 学園・加 計 学園に関する汚職がマスゴミスクープによって浮上。

 

ところでどちらの学校法人も、
日本らしさとは異なる、違和感があるのはワタシだけか。
その辺りはさておき。

世論の操作として、大 麻 復興活動とモリカケ問題は、
同じ伏線上の情報、その騒動ではなかろうか、と。

 

(とどのつまり、現況の地球における人間社会の人工的構図に至っている、

   その究極の隠蔽問題は石油及び貨幣による完全支配

 “水を差す”w行為は、絶対に!!!ダメ!という裏支配を

 実感~「身体感覚・直感」 

〜「それらを整理し記憶し~〝表面的な情報〝と照らし合わせ紐解くこと」=真実。

 「生活の中にある些細な違和感を捉え気付きに至るセンス=六感」の重要性を思ふ。

 “頭”で理解する・知識を増やす程に汚染脳が強化されてしまう=人工的社会)

 

 

 

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偽ユダらがコントロールしているのは、安 倍政権に限らず
歴代内閣は苦肉の策、紙一重で、国体を維持してきたように、
いち国民として感じている。
政治家の心労は一般人のワレワレには分からないし、
分かってしまうと舞台裏
(恩義の売り買いや脅しのようなやり取りというか‥)も
見えてしまうから、顔で笑って心で泣いている‥ことが
何となく分かる。

 

個人的な印象として安倍政権は、
C I A→日*合同委員会の圧力で、
国会で悪法の数々を成立せざるを得ないこと承知か、と。
マスゴミ・エ 作 要員の政 治 家・官 僚・識 者の
諜報や妨害をかわし、監視の目をかい潜って、
少しでも国難を緩和するため偽ユダ取引の中で粛々と、
国体維持・国防を目指しているような気もするが。。。
買い被りか。あくまでもいち個人の希望的観測だ。
(日本を取り戻すと宣言しても、
 戦前のアヘン資金源→G H Q指示下の政党首の家系
 故の立場は、フクザツだろうから‥。)

 

更には、F 家側の政治という印象も否めない。

それもワタシの想像の域を出ないのだが。

(F家&現況の天皇家と、古代倭国支配と出自改竄は約1500年間で

人類史を揺るがす史実事象が背景に‥)

 


偽ユダの悪徳性を知り、工作を洞察し、国家をよく観察し、
(TV新聞雑誌ケイタイ・ゲーム等を最小限にし、自ら学び作り発信する)、
法律の域を超えて、冷静にその場その場で、立場を超え公人も私人も、
慈悲心・人情味・遊び心や笑い、ゆとりやゆるみ、和を持って、
判断・対処することが、偽ユダ悪徳支配から、
身をかわすことになるのではないか‥と。

権威権力・地位名誉・力ネのカ・目先の損得など
効力を失うような社会。
とどのつまり、ひとりひとりの心の持ち方と、
賢さ・良き知恵・優しさが、
最も大切なこと、と青クサいことを思う。

 

 

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要人関係者による想定外の行動や発言に厳しく常に、
監視の目を光らせるC I A〜マスゴミ集団の所動。
偽ユダへの報告書としての週刊誌記事。
その報告書の役割だろうことを如実に示したと思うのが、
先述した「大 麻・オオヌサ」についての
安 倍 昭 恵氏の活動の2016年9月の記事。
氏は、国を想い真摯に活動を始めているのだと思う。
(少々世間知らずで危険を伴う言動に見えるが、
 それゆえできるお役目がある、と。)

 

 

だからこそ、偽ユダ配下の既存マスゴミ・ネットマスゴミ集団は、
例えば、「大 麻」解禁を阻止するための世論を
あの手この手で、煙に巻くことに必死のように見受けられる。

モリカケ問題もまた、日本を瓦解へ導きたい勢力が毎度仕込む
マスゴミに関心を集めるための悪徳な十八番情報としか思えない。

 


社会全体の無駄=ゴミ情報ゴミ文化をばら撒くマスゴミについて
批判を記すのが、すでに無駄であるのは承知だけれども。

 

 

いかんせん、大多数の人がマスゴミ情報・力 ネ 礼賛・西 洋 礼賛の
妄信から、目が覚めることだ。

 

堂々巡りの偽物の科学文化経済宗教教育政治‥を脱し、
地球、生態系が、本来あるべき姿になるといいなぁ、と。
人類はそのお手伝いの存在に過ぎない、と思うから。

 

 

 

 

 

 

 

油  10…(9)

 

 

 


麻繊維について

 

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靭皮繊維(ジンピセンイ)

・大 麻 オオアサ ヘ ンプ    桑科
・亜 麻 アマ   リネン  亜麻科
・苧 麻 チョマ  ラミー   蕁麻科
・黄 麻 コウマ  ジュート  田麻科
・洋 麻 ヨウマ  ケ ナ フ   綿葵科


葉脈繊維(ヨウミャクセンイ)
・マニラ麻    アバカ   芭 蕉科
・サイザル麻   サイザル  石蒜科

 

 

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一般的に知られている麻類を調べてみたら、
今回、麻と呼ばれ流通している植物が、多種であることを知った。


●大 麻について先述したが、
日本では規制が厳重であるから、ごくわずかに栽培。
主に神事用。
県知事の許可が必須とのことだが、認可は限りなく不可能。
ヘ ンプ布やヘ ンプ油が、高価格でわずかに流通。
現 代 日 本で、衣料品として一般的に普及している麻と呼ばれる繊維は、
ほとんどは輸入のリネンかラミーだ。

●リネンは欧州で一般的な麻繊維。古代エジプトで使われていた素材だという。
●ラミーは、奈良時代あたりから日本で栽培されるようになったという。
 今はイ ラ ク サ(蕁麻)と呼ばれる雑草=苧麻(チョマ)ラミー=カラムシは、
 その時代以降、繊維のため日本で栽培されていたものが自生化したものと言われ、
 また、帰 化植物の可能性も指摘されている。
 苧麻(チョマ)ラミーに関しては、K氏が指摘している
 535年の隕石落下の天変地異による政変を
 暗示しているようにワタシには思われるが、今のところ詳しくは分からない。
●ジュートは麻袋として、穀物や豆類を入れる袋、
 あるいは土嚢として利用されている。
●ケ ナ フは二 酸 化 炭 素 の吸収率が高いとされ、ケ ナ フ紙になったり、と
 以前日本で話題になった。が、あまり一般的になっていないが、
 今もパルプ素材として需要がある。
●マニラ麻はミ ツ マ タとともに、
 現 代 日 本 経 済の必需品である紙幣の原料。
●サイザル麻は船舶用のロープなどに利用されている。

 

 

 

***********

 

 

下記サイトを参考にさせて頂いた。
http://www.asabo.jp/asa/asa.html#asa4
(大 麻より苧 麻の歴史についての記述を重視している)

Wiki pediaの表記はカテゴリーが曖昧で、
かえって、分かりにくかった。

https://ja.wikipedia.org/wiki/麻_(繊維)

https://ja.wikipedia.org/wiki/アサ

https://ja.wikipedia.org/wiki/大麻

 

Wiki pediaは語彙検索( アサ、麻、大 麻 など)は

麻に限らないが、各投稿者の考え方・立場で、意味や解釈、
主張の違いで様々に定義があるから、情報として取入れるのも
執筆の意図を踏まえて読んだ方が良いと思われる。

 


************************************

 

大 麻の繊維・油分・薬草としての長所を欧州*圏のみで栽培・活用し、
それ以外の地域、国では一切、認めない、栽培・活用させない
極めて不自然で不平等な国 際 条 約。
偽ユダお膝元の地域以外の国々に対しては強固に、
大 麻 栽 培を禁止し呪縛し続けている。

大 麻の薬効には、ガンを抑制する作用があるとも言われ、
偽ユダ関係者らは大 麻 草の有効性に
あやかっているだろうことが知られている。

 

素人の推測であるが、その効能のメカニズムを想像すると、
おそらくは自律神経(交感神経と副交感神経)を
安定化させる薬効成分があるのだろう。
(ガンに繋がる大きな原因の一つは自律神経の不調から、
 免疫力を降下させるものではないか、と思う。 腫瘍=体内黴 )

 

(((大 麻を日本で絶対活用させない悪徳支配。
 欧州選民層のための
 ‘偽 N W O・偽グローバリズム・A I化 か。。。
 いい加減に気付け、、、日本人ょ。。。
 巷で、ユダキリ教のハロウィンやクリスマスとか、
 盛り上がっている場合ではない。。。

 TVや新聞というマスゴミの世界に憧憬を持つピラミッド型社会を助長する
 浅薄な幻想に、個々の自己顕示欲を満たす“偽夢”を
 託そうとする愚行に気づかないと。
 日本・有史以前の超太古からの八百万神の精神性が
 喪失する病理が蔓延している。
 と、ワタシは感じてしまう。

 物理的な支配より、精神的な汚染脳の方が
 無自覚が故、かえって不気味で恐ろしいとつくづく思う。
 

 

*************************

 

欧州貴族偽ユダ指令の、マスゴミ血祭り行事で、
“ケシの樹液の毒物”と一緒くたにされてきた、
人類に、地球にとって、自然環境の好循環をもたらすはずの、
大 麻 草 「オオヌサ」のことを思うと、
残念としか言いようがない。

 


昨今、石油エネルギーの代替に、
フリーエネルギーを唱える言説や研究も聞こえてくる。が、
そのエネルギーに至るには、まだ道は遠かろう、と。


超太古の人々は、植物や動物・地球を生かす暮らし方だったと思う。

どこで人類は狂ったのか。(何となく推測はできるが‥)
現代はその真逆で、地球と人間の関係が、あまりにも悲惨だ。

現代人は地球を利己的な利用で、摩耗させる考え方、思考回路、
劣化の方向性でしか知恵を絞れない。
狂育・マスゴミの影響で浅知恵に成り下がった。

自然の恩恵について個人もまた、
自分だけが、表面的に救われる情報しか耳に入らない汚染脳状態。
昨今の生態系の緊急事態は、生活の全て、
人間の存続そのものに関わっているのに。


偽ユダプ口パガンダで、
大 麻(オオヌサ・オオアサ)の真実も見抜けない現代人は、
悲観的すぎるかもしれないが、
意識や肉体が劣化の一途を辿っているように思う。

フリーエネルギーを活用できる意識の段階か。否であろう。
技術の真実の進化・刷新は、汚染脳状態ではない
集合意識が要、と思う故。

 

 

****************

 

 

戦前までの日本にとって、生活物資の一部であった大 麻 草。
その科学技術の可能性を阻止する目的での
戦後G H Qの所動を踏まえれば、
石油と(私有)貨幣を台頭させ、日本を汚染脳社会に導き、
次第に崩壊させる目的で、
「元ユダ発の指令」で偽ユダ欧州貴族勢・国際金融家の
裏支配が続いている。

 

大いなる植物資源を排除させ、太古からの知恵を忘却させ、
鬼業と行政は、自然環境・空気・水・大地・生物・人体・意識を
ことごとく汚染・荒廃させ、
手も足ももぎ取るようにして日本を崩壊に導く意図が
大 麻 取 締 法に託され、その意図に、
日本社会は翻弄されているだけである。

日本人皆がそこに気付いてこそ、次の段階の
フリーネエルギーではないのか?と。


 もし、石油支配(偽ユダ支配)がなく、大 麻 草が社会から
排除されなかったならば、大 麻 草の恩恵で、
現在の地球の自然環境の異常事態には、
至らなかったことが想像できる。
(たった70年だ。)
その恩恵は、エネルギーや生活物資のみならず
健康、医療などでも活用されていただろう。

 

多くの植物は、人間を自然体に戻すエネルギーに満ちている。
植物から人に、生態系を豊かにする知恵を
声なき声で伝えているように思う。
研究による分析ではなく、命として感じることでしか、
植物からの伝言、知恵は受け取れないのではなかろうか。


地球の深遠さを体感できなくなった、現代の極度な人 工 社会を
終焉させるのは、この時代に生きる人間の使命のように思う。
が、その真逆を現代人はひた走っている。
繰り返すが、西洋思想の政治・狂育・マスゴミ・鬼業、
そしてカネ礼賛の汚染脳だ。

 

************

 

AI社会に進むのが、元ユダ偽ユダが目論む人口削減や人間ロボット化と共に、
元ユダ地球ご帰還に、ご都合がいいか知れない。

が、人類劣化と人類活動の制御と淘汰を画策し続け、
実現した暁の地球の未来は、結局のところ、
地球自然環境の単調化、多様な生物が消滅していく、
その未来世界は退屈な地球になってしまう、とワタシは想像する。
地球の自然美、詩、魅力が、消えるように思う。


*************

 


地球環境汚染で生物や資源が激減し始めている。
今後は今以上の、資源全般の枯渇傾向は、
物価を上昇させ、貨幣が更に猛威を振うかもしれない。

が、資源全般が底を尽けば貨幣など何の価値もなくなる。
貨幣に依存してきた人間が生存できない世界になる。
激減の段階で気づくのか、気付かされた時にはもうお終いなのか。
と、脅すような仮説だが‥。

 

K氏予言では元ユダ帰還説の中に、未来の地球についての
人為的な危機(環境破壊や、世界全体の防衛)回避を
必要とする、真の理由まで指摘しておられる。

世紀末言説の真相をK氏説から紐解くと‥。
元ユダ帰還応援隊の偽ユダ陣営は、ご帰還のために
適度な環境破壊と人口削減、及び
人間利用(選別・削減・淘汰)に、
躍起になっているご様子ダ。

 

 


ともあれ、生物資源の激減は、今からの時代。
物資が一見、豊富にあるように見える現代だが、
食物は化学物質漬けの加工食品。
衣類・日用品や建物、あらゆる物資が石油に依存した製品だ。
地球環境悪化で原料の枯渇を
この頃の学説では無尽蔵と言われる、石油がカバーしてはいるが、
偽物、汚染物・即ちゴミ、だらけの昨今である。

 

貨幣に絶大な威力を持たせてしまった人間が、
自分で自分の首を絞めている。
西洋的な(元ユダの意識関与)科学技術を精鋭するほどに
地球や生物を劣化させ滅びるさせる。
数千年単位の計画があの手この手で為されてきた、と想像する。

そうした、(悪)夢を抱くようあらゆるメディア、
ゲームやマスゴミ小説漫画映画や科学芸術スポーツ分野で、
憧憬を抱かせられ人類の集合無意識が、汚染脳され続けている。


偽ユダ欧州発の唯物思想
(命を物質化へ方向付けする虚の思考回路・記号化・)が先導している。
それに気づかない西洋礼賛汚染脳の日本人。

自然界の生物を活かす暮らしが、
人にとっても、本来はありがたく心地よい世界だろう。
便利さの追求や選択の自由という消費消耗ではなく、
自然・他生物との調和や創意を重視していた
江戸社会はその世界に近かった、と言える。


他生物の命を冷酷に粗末に利己的に扱って、
人類だけが幸福感に満たされることは決してない。

自然との関係を修復する。
人間は自然の一部である。

K氏が繰り返し言われる、
「人間は地球生態系の新参者」という各々の自覚こそが、
最も大切な心構えなのだと思う。

で、耳にたこができるほどワタシは言いたい。
既存マスゴミを生活から切り離せ、と。

「マスゴミ情報・メディアをまともに見るな言うな聞くな。
 知ったなら情報全ての裏を読め。」である。

更には、長期普及させる意図の学術的書物、
神話、記紀や聖書さえも、真実の記載は少なかろう。
改ざんできてしまう性質の文字・文章。
書類、書物・印刷物の怖さを思う。
現在では画像・映像もである。


先祖先輩の直接の経験や言い伝え、そこからの史実。
大衆の生活からの実感・体験による口伝の伝承が、
最も重要であることを改めて思う。

 

殆どの大衆が、直接見ることができない、画像映像文章を
事実であると信じ込ませる、マスゴミの間接的な情報。
それこそが、社会全体を自在に制御している。
元ユダ偽ユダらの思惑によって。

 

 

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先日、信頼できる執筆者の書籍に、ある自 治 体の議会で、
「大 麻 草」を原料とした素晴らしい役割について
議題を取り上げ、質疑応答された議事録がネットでも公開されていた。

 

外国ではすでに新たな産業になっている報告と共に、
日本でも地方活性の産業として某自治体で検討が為されている、
と書かれてあり、嬉しかった。

(今の時代、身の危険を承知で、
 多数の人たちへの発言・行動に、真相が含まれている。)


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一般人に向けて、偽ユダ御用達のマスゴミは、
喧 伝 情 報、御用学者の詭 弁 理 論 情報・偽 情 報、
まれに、まともな情報(信用喪失を防ぐ目的)も含め、
流しているのは、いち側面だ。
(ピーターと狼の寓話ではないが、
毎度嘘をつくと信じてもらえなくなって自滅するから、
時々は、本当のことを言うと、
半分位は信じてもらえる…、というマスゴミの古典的な常套手法。)

 

実際のところ、ヤツラにとってのマス ゴミの役割は、
プロパガンダと共に巷の情報収集の諜 報 機 関のようなもの。
むしろ、巷の諜報と大衆の反応の分析が、
次なる悪徳な施策に重要であり、
それこそが全マスゴミの本来の目的であろう。
マスゴミは、大衆を欺くための盾に過ぎない。

 

TVや新聞雑誌、業 界 紙さえも、媒体を通じて話題が
取上げられたと、一般人が喜んでいると、
ヤツラに都合の宜しくない研究や団体や企業は、
いつの間にやら、ヤツラ勢力・工 作 員らを使い
何らかの妨害をし、研究や団体は雲散霧消していく。

あるいは、異常な事件や事故を発生させ、
法整備の喧伝に利用したり、消費を助長させたり‥。
本当に、御用心である。

が、最近ではネットで漏水の如く、真実が
伝えられることもあるから、ヤツラにとっては
効率的に真実の情報をク ラ ウ ド 化や、
S N SやG P Sの技術や一過的割引サービスの連呼、
ケイタイなど(ポイント・電子マネー・カード)を使い、
監視し、真実真相の排除に余念がない。
A I 化が一層、強硬な汚染脳で、人口淘汰を図るため、
マイクロチップによる監視社会へ突き進ませようとしている。

 

 


*********************

 


偽ユダ指令・半島系掌握の、現代日本マスゴミは、
地 域 通 貨・エネルギー改善・植物の自然採種栽培、
全うな生活の情報…などなど、悉く邪魔をスル。

逆に、金持ち・金儲け情報やら、
石 油 化 学 製 品・肉食暴食、
口ボット化・そのための

ア ン チ エ イ ジング(隠密な人間選別)に向う医療。
歴史捏造言説、史実の物的資料破壊、汚染脳情報、
ヤツラ好都合情報、多 国 籍 企業営利目的の
消費活動のためのメリットになる情報は、
しつこいくらい繰り返し、ネタをバラまく。

 

 

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話は戻し。

麻=大 麻は、一 年 草で生育が早いそうだ。
繊維にもなれば紙にもなる。
大 麻の実は大豆以上の栄養価と言われている。
油(麻の実油=ヘ ン プ油)が採れて、
食 用 油としても身体に良く、機械の動力、燃料にも利用でき、
ビニルのような素材にもなる。

無害化でき、更に安全な薬効がある。
空気や水を汚染させないで済む。ゴミ問題が大幅に解決できる。
森林伐採を激減できる。栽培に経費が安価、農地確保が容易。
そして霊的なエネルギーを持つ素材でもある。

 

石油が与える影響とは真逆である。

 

 

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大 麻 繊 維、ヘ ン プ布は、気軽には手に入らないが、
それ以外の、麻と表記される繊維(亜麻)にしても、
夏服には、重宝している。

 

石 油に端を発し、色々調べた訳だが。
植物茎からの繊維の衣服は良いものだ。
亜麻にしろ、夏に着る植物繊維の気持ち良さに、勝るものはない。


人工物質環境下でのおそらくプラスイオン充満状態の空間。
その環境であっても、自然素材は帯電しづらく(静電気が起きにくい)、
衣類として、身体の血行にも好影響と思われる。


逆に、石 油由来の人工繊維(ポリエステルやナイロンなど)は、
人体と空間の見えないエネルギー(電子運動)を停滞させ、
皮膚呼吸・血流にもよろしくない影響があろう。
だが、昨今の衣類は石 油由来の繊維が溢れている。
冷え性の原因の一つという気もする。

だが、「安価さや便利さ」という
一過的な利点で消費を繰り返してしまう。
社会全般が、偽ユダの支配世界から脱出できない

無自覚過ぎる選択が、虚しい。

 

神事に「オ オ ヌ サ」が使われて来たのも、
こうした理由が含まれているであろうし、
電子と霊的なことが関係していることは、認識されつつある。

 

 

 

 

 

 

 

油  10…(8)

 

 



 

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*大 麻 取 締 法
(昭和23年法律第124号)
 大麻取扱者免許を所持していない者が、
 栽培、採取、所持、使用すると、懲役5年以下の刑に処される。


*覚 醒 剤 取 締 法
(昭和26年法律第252号)
 

*麻 薬 及び 向 精 神 薬 取 締 法
(昭和28年法律第14号・麻薬取締法が平成2年改正)

 
*あ へ ん 法
(昭和29年法律第71号)

 


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油に関してしつこさをモットーに(w)前回も記したが。

G H Qが進駐してきて、早々に大 麻 取 締 法 を施行させた。
何度も先述し言うまでもないが、
偽ユダがオオ ヌサの偉大な有用性を充分承知してのことだったであろう。
日本に石油を消費させ貨 幣 経 済(輸出入経済)を
維持させなくてはならないのだから。

 

貨幣 経済を(資本家の組織‘私有の株式会社’で)絶対化しなくてはならない。
偽ユダ選民の立場・地位(雲の上? アンダーグラウンド支配?)の死守は、
元ユダ指令に繋がっていることでもあるだろうから…。

 

 

 

 

 

オオヌサとは全く異なる、

身体・神経と精神を実際に破壊してしまう、
廃人へと貶める、

地中海・東ヨーロッパ原産の

ケシ由来の、ナーコ ティック。

つまり 魔薬・あへん・覚 醒 剤、モ ル ヒ ネ・ヘロイン・痲 酔”。

 

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「オ オ ヌ サ」に比べ、

ケシ由来の薬物(アヘンモルヒネヘロイン‥魔薬の類)
法規制が遅く、医療の法整備に時間をかけたのも、
日本社会に対し、支配、破壊の意図が、根底にあったのだから、
しかるべき順序と受け取れる。

 

一般人の‘善人の常識’(←汚染脳になる所以)では全く理解できないのも、
偽ユダ地位死守‘究極絶対なる利己支配’の特徴だ。

 

 

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余談
 
 
偽ユダと偽ワ人の野望や利害の一致が満 州 建 国・あるいは河 豚 計 画で
あり、どちらかと言えばこの時代も、偽ユダに偽ワ人が踊らされた‥と。
両者の野望を下支えしたのがアヘン栽培密売巨利ダ。
未だに、政治に、裏資金に、あらゆるメディア汚染脳に
影響している。

 


**********************

 

戦前の日本は、オ オ ヌ サを喫煙する習慣はなかったのだ。
あくまでも、神事や生活物資のための栽培であり、
自然環境を保守でき安心で、無尽蔵で、
コストのかからない、健康にも貢献してくれる理想の資源で、
古来から身近であった大 麻の活かし方を
戦前までの日本では、数多の知恵を蓄えていたと思う。

大 麻 草の原 産 地でもない欧州が決めた正式な学名は、
「カン ナビス・サティバ・エル」。
欧州では、「カン ナビス」が一般的な呼称である。
大 麻を指す、主にア メ リ 力で呼称する「マリ ファナ」という言葉は、
ス ペ イ ン系メ キ シ コ語で、元来“タ バ コ”を意味する言葉だった。


1960〜70年代のヒッピームーブメント(マスゴミ発の音楽や映像、サブカルチャー、
脱キリスト教とスピリチュアルリズム)が起こり欧州やU S Aの‘マリ ファナ’の吸引習慣が
マスゴミで取沙汰され“ファッション化“(←コレも西洋礼賛の危険性)され、
日本では、反体制的な、アングラで穢れたイメージ(プロパガンダ)も、
尊 い「大 麻 草」に、上塗りされてしまった気がする。


昭和23年施行の大 麻 取 締 法は、
戦前から戦後にかけての日本人にとっては、全く無意味で、
それどころか開国後、最大の国家不利益に繋がる法律だったのだ。

 

偽ユダの磐石なる存続が目的の、
お仕着せ法整備に起因し物語るのは、
‘ヒッピームーブメント’(マスゴミ駆使)さえ
偶然ではない気がしてしまう。
後々までの用意周到さを史実のパターンから推察すると…。

 

 

現代も戦後と同様で
日本で国会を通過する法律はすべからく、
雲の上の皆様→C|A→日*合同委員会の指示であることは
一般に周知され出している。

 

******************

 


現代は更に、国民にとってデメリットの法案可決の性急さが増している。
下世話スキャンダルでマスゴミが騒ぐ時期は、
政治から国民の目を逸らし、国会で悪法を可決。
可決される法律はすべからく、日本破壊が目的。
善意の法案など可決されることはない。
まして国民の願いなど一蹴され続けている。

悪夢物語の脚本家は偽ユダ。
演者は政治家や官僚。
国会は劇場。
観客が国民。

観客は悪意の脚本家に苦情を伝えることは、決してできない。
むしろ巷のマスゴミ情報は雲の上の皆様に吸い上げられ悪用されるのがオチ。
手が痛くなってもまだ、国民はひたすら拍手を強要される。
西洋礼賛汚染脳の日本人はどんな演目も有難がる好都合な観客だ。

西洋とカネの礼賛・権威権力への盲信仰・鬼業狂育マスゴミ崇拝…。

 

民 主 という言葉が聞いて呆れる。それは絵に描いた餅、絵空事
民主を装った本質を考えさせない現 代 狂 育を下支えとし、
マスゴミ&企(鬼)業が扇動する、
営利目的の広告社会(損得勘定・ギブアンドテイク)の心理操作に
ひたすら嵌められていく。
マルクス主義共産主義・東西冷戦を相対させたのも
過去の一つの偽ユダの実験的な汚染脳計画による施行だったであろう。


が、予想外に一般社会と大衆の動向に好結果が出た共産圏では、
偽ユダにとっては不都合が故、1980〜90年代に崩壊させた。

と、言えよう。

 

 


どちらにしろ、偽ユダ主導の思想支配には、(偽ユダ遺伝子人種以外)
人間が機械と同等の機能に成り下がるよう仕組まれている。


現況では、営利広告の汚染脳の範囲内での欲得、
汚染脳の範囲での稚拙な好き嫌い・嗜好・欲望を満たすことにしか、
興味、想像力が及ばないよう飼いならされた昨今の小市民。

 

 

欲得・嗜好が満たされなければ、暴徒・餓鬼と化す。

あるいは外側の規則、法規を遵守する良い子は

個人の精神活動に闇や矛盾を抱えていても、

外側の大量情報で本質に気づけない、

内省できない思考停止の、偽善者だ。

 

この地球での人生、三次元世界、体験で培うはずの、

目には見えない徳性である、

慈悲心、真心や美意識、忍耐力、洞察力、

想像力、創造力、直感力‥、情感・叙情。

今を生きる、自然と人との調和。

磨かれていくはずの人間の精神活動が、西洋礼賛・カネ礼賛の

社会価値観で喪失され続けている。

 


*************

 


話を戻し繰り返すが、
オオヌサは、
神事、生活物資の原料として、少なくとも1万年以上、
活用してきた人類にとって大変ありがたき植物だ。

(数千年範囲に限定された学校歴史狂育の汚染脳は甚大。)

 

 

***********************

 

 

*参考にした書(2007年初版の時点)によると、

麻=(大麻・カン ナビス・マリ ファナ)の
  個人使用を合法とする国

 

オランダ、イギリス、ドイツ、スペイン、フランス、イタリア、

デンマークポルトガル、スイス、ベルギー、

ロシア、オーストラリア、カナダ、

U.S.A (アラスカ・カリフォルニア・コロラド・メーン・

ミネソタミシシッピネブラスカネバダ

ニューヨーク・ノースカロライナオハイオオレゴン)

 

 

********************

 

これも言わずもがな。


 
原産地ではない、主に偽ユダお膝元の地域だけが合法とされている。
その他の国は、偽ユダが合法を認めない許さない、と露骨には
できないからこそのマスゴミのスキャンダル。
マスゴミからのバ ッ シ ン グで違法を誇張し、民意の誘導を繰り返し諮り、
日本も、非合法を継続させてきた。

 

 

 

*******************

 

 

 

G H Q→C | A 主導の、しょぼい根拠(マスゴミで違反者を血祭り)を

捏造し盛り上げてまでの、
曖昧な、この法律「大 麻 取 締 法」を押付けた背景を思うと、
頭隠して尻隠さず。
欧州勢系偽ユダ支配層の情けないほどのハリボテ支配ダ。
それを世界中のマスゴミが下支えしている。
絶対的な支配構図による力ネや権威権力を餌にして。

が、ここまで日本に対し圧力を掛け血眼になる理由には、
やはり先述した倭 人と元ユダとの壮大な地球史が、
根本にあるのだろう。
K氏説や他言説を重ねると、現代の異常なる矛盾と共に、
真実・真相・史実を各々が精査できるようになる、と‥。

 


日本において、歴史の中での、麻 = 大 麻「オ オ ヌ サ」の
重要性や役割、新たな技術研究まで、
更には、霊的な意義をも、G H Qは強引な調査で調べ尽くし
隠蔽したようで‥。

偽ユダサマにオカレマシテハ、ゴクロウサマなことデアル。

 

明治以降から戦後、法律の文字使いまでも考慮してのことだったろう。
教育を狂育にすることが汚染脳の根本なのだから。


G H Q 焚 書の実態を知れば、この件も然り。
中世以降の長きに渡って偽ユダヤツラは、
日本の伝統とされる‘茶 道’界からも
日本について、その背景・文化・生活・精神性の、
あらゆる諜報を行なってきたことが、窺い知れる一件である。



 

 繊維については次回に。

 

 

 

 

 

油  10…(7)

 

 

大 麻 (オオヌサ・オオアサ)は、石油の役割を凌駕する
可能性を秘めた、偉大な資源であることをわずかだが前述した。

地下資源採掘は、地球環境を疲弊させる最大の原因がゆえ。
 
 大 麻とは、関係のない植物について
 ‘地中海地方又は東ヨ-ロッパ原産と言われている、
 ケシ(ソムニフェルム種)からできた毒物(果実の樹液が原料)の
 あへん化合物に’、‘ 麻 薬 ’と銘打って
 日本では有用な植物として認識される漢字の「麻」を
 登用した。
 これもまた、G H Q発のプロパガンダであろうか?
 しつこく私 見を。

 

******************

 


「麻」という文字が使われている熟語で、
現 代 日 本 社会の誤解をまねくイメージ操作に
一役買っている、と思われる熟語がいくつかある。


例えば、‘麻酔’という熟語の語源を調べていたら、
歯科医師の運営されているH Pで興味深い記事があった。

 

明治39年の“歯科医師法”成立にあたっての帝 国 議 会では、
「魔睡」(マスイ)という漢字で記録されていたそうだ。

 現代で麻酔(モルヒネ等) と呼称されるものも、
 ケシが原料の‘あへん化合物’が由来である。
(近年でも日本は年間数百tのあへん輸入があるそうだ。)


戦後しばらくまでは、日本には ‘麻酔’科 は存在しなかったという。
昭和25年に‘G H Q主導の 日 米 連合医学 教育者会議’を
2ヶ月に渡って開催。

昭和27年に東 京 大学で‘麻 酔’講座が初めて開講されて、
以降、東 北、京 都、慶 応、札 幌 大学にて開講。


*************


戦前までの新聞記事では
“魔睡→魔酔→痲酔→麻酔” “魔薬→痲薬→麻薬”と熟語が混在している。
明治から大正は‘魔と痲’が混在。
大正から昭和初期では、やまいだれのついた「痲」という漢字の熟語、
痲痺や痲酔、痲薬が印字されている。
満州関連の記事、そして戦時中の新聞では
「麻」という漢字が次第に代用されているようだ。
G H Q 指示ではなく、ご時世ゆえマ ス ゴミの多忙さか…!?

熟語として短期間のうちに変化するということは、
現物と共に用語として、使途の年月が浅いことも
示しているだろう。

 

“魔”という漢字は、麻と鬼でできており、
仏陀の悟りを妨害しようとした化身の(それ以前の神話からマーラーと呼ぶ化身)
梵語の音から、唐の時代「魔」という漢字を造語したという。


日本で主に植物を指す文字、麻(アサ)と呼称する植物の種類は多様で、
中国では麻という漢字は「からい(辛味)」という意味を含むという。
やまいだれの「痲」という漢字にはしびれるという意味があり、近似している。
ちなみに、林という漢字のみでも麻の意味合いがあったそうだ。

(それも興味深いが…さておき)


麻と呼ぶ多種の植物のみならず、すべての植物自身に
自己免疫のための微量毒素を持ち
それが人間にとって薬効性や有用性、時に毒性になる。

日本で「麻痺」という漢字を現代の中国繁体文字では
「癱瘓」という日本にはない漢字が使われている。
今は使わないようだが、中国では‘痺’はウズラを示す漢字だったという。
「ひ」音だけで漢字が混用されるようになり、
日本では麻痺という熟語に繋がっているようだ。

文字に関しては、あへん由来のヘロインやモルヒネ
表記するなら「魔薬」、あるいは旧字にしかないが本来ならば
「痲薬」が、妥当という気がする。

 

重箱の隅をつつくような指摘ではあるが、
案外、些細なことの集積が、
人間の無意識に影響すると思うのだ。


現代マスゴミの多用する法律用語の(恣意的)安易な表記、表現さえも、
常識、ひいては集合無意識までも混乱させ、誤謬は常態化し、
偉大な資源の「大 麻」に
汚名を着せ、自然破壊にまで繋がっている、と。

 


*(麻繊維についてはまた改めて)