ただいま日記

洗脳社会〟の手法を「知って。気付いて。」 自分に帰ろう。今に戻ろう。

かえろう

40歳頃、農業学校に2年通った。(十数年前)

理由は母の病気があって、自然農を求めての

にんじんジュースを作るための模索。

 

小学生の頃、祖父が糖尿病になり体を動かすため、健康回復の目的で

郊外に土地を得て、始めた菜園。

毎週のように遊び、ちょっとだけお手伝いに畑について行っていた。

街で育った私にとって、樹々生茂る環境に包まれて過ごす休日は、

こっちが本当だ、という無意識の感覚があったように思う。

 

虫がいる。雨水を溜めて植物に水をやる。

電気水道ガスがないところで、一日過ごす時間は、

便利も不便も関係ない。ただそこで手伝いしたり自然観察する

面白さがある、そんな時間を味わっていた。

 

今思えば、有難い時間であった。

更には、さきの戦中に祖父母大伯母の食糧難の時代の話を

聞かされて育ち、食糧難の怖さを知らされた幼少期の私の記憶。

 

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昭和20年代後半からか。集団就職の時代からの現金収入・給与を求め、

マスゴミにも影響され名声名誉を探しに地位や権威権力を我が身に、と

地方から都会へ。

高校大学進学で子供達が移住して行く風潮。

昭和20年代から。そのピークがいつなのか知らないが、

未だにそれが続いている日本社会。

 

地方からの人口流出。

GHQ支配下、ますゴミ汚染脳、教育(キリスト教もナ)ヒエラルキーも相まって。

自縄自縛の様相を呈している気がする。

誰かより上になること物質優位になること。

誰かよりお金があること、

誰かより有名さ権威権力を誇示できる状況を目指し、

マスゴミ洗脳と連動し、

大衆の思考が作られてきた、と思う。

 

都会に住んで、安普請(ヤスブシン)だけど、見せ方に執着した、

おしゃれを是としての使い捨ての生活感。

石油製品をジャンジャン使えのマーケティンが背景にあって。

戦後の親世代の潔癖症を踏襲し暮らすことが、

TV新聞雑誌で喧伝、拡散されてきた。

雑誌が置いてある美容院・喫茶店飲食店・病院で、映像画像・印刷物を通じ、

おしゃれ都会生活のチャラいふわふわスピリチャル状態の人間が増産された

現代日本。苦労してきた先祖への想像や真心は、

ますゴミ汚染脳に掻き消されしまって。

 

 

現代のお米の品質不安かつ値段の高騰。

 

コシヒカリというブランド米を筆頭に、

騒がれ調子に乗って浮き足っていた昭和平成時代。

グルメ病と揶揄したくなるほど、食に傲慢なバブル時代は過ぎていった。

否、今も尚、食の傲慢は止まることを知らないというか、

一度、食の傲慢を知ってしまうと後戻りできないように、奴らは

経済を設計してきた、と思う。

 

植物にブランド?!苦労して育てて頂いたお米に

ブランドとか拘りとか評価とか、偉そうじゃないかな。

 

自ら、農に取り組むと、植物へのこだわりとか良い悪いではなく、

育ってくれてありがとう。頂けてありがとう。

お天道様大地さま微生物さま、水と共に様々に命の循環を頂き、

ありがとう。

八百万神を思う世界観が日本の元と。

 

ただし残念ながら、自然の恩恵のはずの植物を無駄なあらゆる経費を使う

輸入品はありがとうではなく、政治経済の都合。

 

汚金目的の国際金融資本企業商売、約500年前から

イエズス会仮面布教、奴隷売買奴隷支配領土収奪・黒貴族台頭時代があることは、

未だにその影を落としている。

としても、ちょっとずつでも各国の姿勢によって、

一人一人で不買運動を意識したら良いな・・・と。

 

大規模に不買運動・活動をすると

潰されることを

まともに民主の考えを持つ人は、感じているだろうから。

一人一人の気付き・意識化を思う。

政治の力では無理だろう。

一人一人。

気付いた人から一歩一歩。

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悲しいかな、すでに日本政府と旧日米合同委員会(日米協調対話)

国際金融資本や黒貴族やら中国財閥らのシナリオ通りで、

日本破壊の策略が進められているのが見て取れる。

名前も書きたくないが、数代前の帰化人家系?!

操り人形のK泉??郎が農水大臣になって、古〜〜ぃ備蓄米を

流通・米価を安定させ、国民のみな様の市場に届けます風な

マスゴミ映像画像YouTubeでサムネがあっても削除。

どんだけ茶番なんだ。

郵政民営化。農協破壊。

カーギルとかモンサントとかバイエルとか。

白人さん達の企業のあまりにも悪質さはイエズス会のそれと

未だ進歩発展していない。後退な訳で。w

K泉君の全てのお膳立ては日本を破壊したい何かの

パペットと、大半の日本人は気付いている。

K泉君の家系に在日や犯罪の闇があろうことは

公然の秘密、脅されし日本売国の家系。

嗚呼。

茶番劇、そのシナリオは戦後から画策していたことを

国民の私たちは気付かないような、ますゴミ情報に翻弄されて来た。

今も尚。

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地産地消。海外の農産水産物やあらゆる加工品が輸入として、

珍しさもあって有り難がっても、本来の健康に役立つ食材では

ないことは、身体に気付かされる。その無駄が多過ぎる。

何が、SDGsなんだ??と。

地球環境の摂理と人力・輸送、企業主導の経済・食物の波動とか。

全てを網羅すれば、

エスディージーズという言葉そのものが、恥ずかしい。

どこまで欺瞞!欧州黒貴族の汚金回収のために経済があるのか??ね?

広告代理マネロン店も汚金回収なんだろうかな。

 

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という、愚痴を書きつつ当方何もできないが。

日本人としてお米の高騰や不足状態に不平を言うよりも

自身の出身地での両親や祖父母、先祖の思いを

考えると、生き方の路線変更が問われている時代という気がする。

本来は、農地を守るのは現代日本の働き盛りの人たち。

チャラチャラ情報・マスゴミに踊らされた時代から、

汚染脳時代から脳みその中を洗う状態・洗脳へ。

進歩発展という言葉を私は欺瞞だと思う。

進歩発展は人間社会のご都合の価値観。

他生物を尊重しての人間社会と、

真実と真逆のカネカネ現代社会。

マスゴミ喧伝、偽教育、偽宗教の価値観は

もうやめてください。

 

自然界にお天道様の運行で

全てが育って行くのには、普遍がある。

人間は普遍を思い出す時代と思ったりする。

 

 

 

 

 

 

虫がいない

衝撃だった。昨日、近くの治水河川の堤防を散歩していた。
元は氾濫河川のために約500年前に造成された支流の人工川で、
流れはあまりないのだが。
以前(3年位前)は様々な生き物が集う場所で興味深いことを
散歩の度に発見が楽しい場所であった。
が、しかし昨日、久しぶりにその堤防を歩いていたら、
全く全く、虫を見ない。
この時期であれば、モンシロチョウ・モンキチョウ・バッタや黄金虫や
蜂やトンボやてんとう虫や、ミミズがアスファルトの堤防の上で
戸惑っていたり・・・。もちろん、治水河川にしても数年前までは
鴨や鷺が集い、沢蟹を見かけたりと生物の住処として、
その川は近隣の人間にとって
少なからず、癒しの場であったと私は感じていた。
数年前までは様々な虫を見かけて、大変そうだけどお互いに生きているなぁ、と思って嬉しくなって帰宅していたのだ。が、

昨日、本当に本当に虫がいないのである。
日本という地は、温暖多湿で植物が豊かに育ち、地形からも水が豊かに
育まれ、春夏秋冬のお陰で多様な生物が育まれる島国と感じてきた。
それが突然、昨日の散歩で全く虫がいないことに気付き、
いてもたってもいられない不安を感じた。虫の自然界での役割は、
人間の想像を遥かに超えている数億年の旅。
今春それが狂ってしまった末期なのか。
杞憂であって欲しいのだけれど。。。

知識不足の私なりに思うのは、
*気温変化の不自然さか。(天体も関わっての)
*携帯電話などのために使われる電磁波がさらに高じているのか。
*ステルスなる電磁波を衛星などを使って実験されているのか。
(ハワイやカリフォルニアで起きた成層圏?からのレーザービーム兵器の
緩和的な兵器使用の影響か。
ちなみに、この兵器は数十年前の予言的な書籍に書かれていた・・・。涙)
その他
*グリホサート=枯葉剤ラウンドアップモンサント→バイエル)(*水道管保守のための化学溶剤=成長ホルモン撹乱)
*ネオコロチノイドの大量使用なのか。
(キャベツ高騰で農業者は使いまくったのだろうか・・・。)
*中国工作員によって日本の自然を徐々に壊すための、不気味な種子をばらまく行為。(外来種の植物の一因として不自然な行動を感じる)
*ホームセンターの不自然な植栽用の花の株、花のポットにも言える。
目先のキレイさに惑わされ、遺伝子組換(GMO)や一代交配種(F1)の
異常な植物、かつそれのための肥料や農薬に問題があるかもしれない、
それを植える数十年の洗脳による慣習が、私には怖すぎる。

自然界の異常事態は年々、痛ましくなっていることを感じる。
無論、地震洪水を想定した護岸工事は、生物の目線で考えれば、
気が狂っている。
工事の利権が近年いっそう激しく、利益を得る輩が誰かも
自明ではないか。
(欧州貴族や中国財閥やその傘下に紐づいた
宗教がらみの土建さんと自治体職員)

お金が全てを壊していく自然界。
お金を有難がる病理の偽世界に生きているゾンビ。

虫がそれを教えている。
虫の声が聞こえなくなった日本人。
・・・嗚呼。

 

(2025/5/15 当方別ブログから)

(明らかにプランデミックでしょw) パンデミック条約やらそれに付随した法整備=廃止!阻止!

https://www.youtube.com/watch?v=6yGTMVU6EZQ

 

WHOの目的は汚染脳民たちのための金稼ぎと人口削減計画のもと。

健康を商売にした陰湿なステルス戦争を世界でばら撒き続けている訳で。

それに気付き反発・反感を持つのが、まともな人間。

 

当たり前である。

 

 

先端、科学技術やらなんやら

宇宙人やらUFOを掌握しているつもりの

欧州貴族さんや国際金融家さんたち。

とっても未来感を醸しているけれども

真相の事情を知ると、安っぽい宴会劇と、私は思っている。

 

世界中の大衆は、残忍な

(白人様社会のため略奪強姦汚染脳を使って)

欧州支配によって犠牲を払って、

欧州貴族国際金融勢の異常思想に合わせ、

世界のあらゆる民族が、面倒みてきたのだよ。(w呆w)

欧州貴族白人さんらは、差別してご機嫌麗しく。。。

平等性を重じていた昭和初期までの日本人からすれば、

彼らの頭の中にある、モラルは病んでいることを思う。

 

世界大衆の限度限界と、

真の訴求、本気の変容が始まったと思う。

 

 

 

 

言論人の真偽

たぶん30年くらい前からと思うが、日本で

講演会という活動が盛んになった気がする。

それ以前にも、そうした活動はあったと思うが

閉鎖的だったか、と。

その時期から始まったであろう大衆動向。

数千円のお金を払い、2〜3時間くらい、

数十人から数千人が動員される会場で

マスコミとは関係のない活動、思想をもった人物が登壇し

演説を聴くという動向。

 

私もメンターと思える人物の講演会を幾度も参加した。

が、今やYouTubeやニコ動などで講演会を視聴する事が

簡易にできる時代になった。

 

総じて思うのは、同じ事を繰り返し伝える人、一貫性ある

人は本物。

飽きるくらい同じ事を言う言論講演者は本物。

多数の人は、また同じことを言っている、と感じ

飽きてしまうのが世の常。が、しかし骨子があればこそ

同じことを言わざるを得ないのではないか、と。

 

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私なりに伝えたいことは、言論も役割分担があって、

例えるなら数珠のようなもので、真実の珠を

一人一粒、覚醒者が伝える。それが繋がっていく。

本質、真実を繋げていく。普遍に気付くのを促す、

同じ事を繰り返し伝えるお役。

人間一人一人のお役目があるからこその現象かな、と。

真理を真実を全てを伝えられる完全なる教祖などいない。

つまり救世主はいない。完全無欠の存在はいない訳で。

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真実・真理っぽいこと、

あれを言い、これも言い・・・。

でもしばらくすると逆のことを言う。

偽物。まさにマスコミ的性質そのもの。

そうしたマスコミに類似する言論者は

言論者ではなくペテン。

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愚直に、、同じことを聴衆が

飽きるほど伝えんとする姿勢は

数珠の一つの玉のお役を担っている人物と私は思う。

 

 

 

 

 

 

 

一を聴いて十を知る

対人関係のみならず、通りすがりの何気ない会話で

色々気付く事がある。

「一を聴いて十を知る」

 

ことわざか、故事成語、慣用句か。

出典についてよくわからないが。

 

覚者が一言伝え、それを

本質を捉え納得する、そうしたさまを想像するが。

 

一を伝え三を知るとか。

五を伝え四を知る、とか。

八を伝え三を知るとか。

 

一を伝えて十を知るという諭しというか、

悟りの境地には至らないのが、対話の難しさ。

人間関係で後悔色々あって、思う事。

 

 

 

平等について

 

水は低きに流れる。

地球の摂理というか。

宇宙の法則なのか。

 

物理に疎いから、全宇宙法則の奥義など途方もない事で、判る術もなく。

生活の中で、水の性質と地球の関係は普遍性をもたらしているってな事は、

引力の法則を感じるから、あれこれ思う。

水の神秘はもっと色々と思うけれど。

が、ともかく

人間の心理にも影響している何か、あるかもしれないな、と。

時々思うことがある。

 

以前にも記したが、四匹猫を飼っている。

いつも心がけている事は「平等であろう」という気遣いだ。

先住猫をまずは立てつつ、それぞれに平等になるように。

餌の順番、かわいがる頻度、声掛けなどなど。

(平等についての言いたい事は偉そうだけれども、

例え話は、すっごく小さい事デス。ハイwハイ)

 

猫たちの嫉妬心に翻弄される毎日。

が、人間社会はもっと残酷で複雑で、

あらゆる感情を体験する根源でもあるなぁ、と思う「嫉妬」心。

人間も動物なのだなぁ、と。

それはどこから由来する感情なのであろうか。

思えば

水は低きに流れる引力の法則が関わっているのかもしれない、と。

 

 

**********

 

話は飛躍するが。

近代以降、そして現代社会には国家政治という枠組みが

私たち庶民にとって絶対なる枠組みと、思って生きて来てはいるが。

実際は、中世欧州の大陸奴隷支配が始まった約五百年前から、と。

そして、産業革命が始まった約二百年に由来する価値観であろうか、と概観する。

金融支配・資源支配からの、思考支配に至る近代から現代。

 

中世までの地球各地の生活共同体、近代までのその共同体としての残照。

ゆるやかな民族の枠組みから、奴隷支配を全大陸に繰り広げて

来た欧州貴族からの、

近代から現代の国際金融勢の強固なマネー支配のグリット地球社会。

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科学という定義をもととし(コレモプロパガンダ?!)技術の進歩。

(この定義も疑問を持つべき事と思うが・・・)

資源確保の技術や経済拡大の意図と強烈な波及。

(全ては欧州貴族ら国際金融勢らの懐の利益へ)

あるいは欧州思想を基本としての教育&マスコミのプロパガンダという

思想思考精神支配。

(TV・ラジオ・新聞・雑誌の喧伝)

(全ては欧州貴族ら国際金融勢らの懐の利益へ)

により、

生活共同体としての民族の枠組みから、奴隷支配を全大陸に

繰り広げて来た、彼らが

国家・政治が押し付けての

傀儡国家社会へと変容した。してしまった。・・・

その残骸のような時代と感じてしまう現在。

(洗脳とは、庶民の無防備な感情と錯覚による意思の自滅。)

 

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中世から現代。

地球庶民から政・祭ごとが分離した。

彼らが奪った、と。(欧州勢の嫉妬心の大行進社会)

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欧州貴族・国際金融勢らの数代前(一桁)の先祖が、

奴隷支配略奪強姦の権力者たちが、駆け上がっての、

財力権力権威を掌握できた恐るべき・・・

小賢しき者達らが、名家を標榜し続け、

子孫たちがそれを享受し続けるあれこれ。

小賢しい大君臨手段が現代に完成せんとしている現代。

陰影を極端に。

格差を極端に。

嫉妬心の極みをみる。

疲弊していく地球、そして自然。

ゆるやかな民族社会には、

決して存在していなかったであろう、惨状。

あらゆる生物への破壊。自然破壊。

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奴ら標榜の、SDGsなどクソくらえ。(阿呆クサ過ぎ)

(毎度お馴染みの___元地球人=現金星人=宇宙人ゴッコが関与w)

現代社会の国際政治にしろ国内政治にしろ、

地球の痛みは留まる事が無いの、かと。(涙)

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選民ゴッコの欧州貴族らにまつわる、子孫らを温存するための、

“なんちゃって民主主義”の実質は・・・金融独裁支配政治。

ヒットラーの暴力政治の近代プロパガンダ映像が分かりやすいから、

それとは違う時代を生きていると、勘違いしているだけだなワナ。)

 

ブラックホールに向かわんとする”ブラックボックス社会”。

不透明極まりない社会が故の、上っ面の、庶民が踊らされる大量情報の社会。

”噂”噂を伝達しての、繰り返しがこの間接情報社会を席巻する。

多くの洗脳民は、信じる者が救われると。。。

キリスト教チックな思考で

騙され続ける現代社会の末路。

それは明治になった時からであろう、と。

ホラー社会。

 

**********

 

名家を標榜の出身者

(欧州貴族ゴッコ価値観の病理&日本人選民氏も勘弁してくれ)が

この地球世界を席巻し、運営し、民主主義を謳い

(元地球人=現金星人=宇宙人ゴッコが関与w)

まるで、正統で・正義で・平等を作り出してくれるような錯覚。

それによって、洗脳・汚染脳されて来たのではないかナ?!

延々と続いている。ワレワレ地球人は勘違いしている。

マスコミや教育によって。

まだマシかもだけれども、ネットやらSNSも同様ダ。

 

**********

愚痴を吐いてしまった。スンマセン。

こんな分析はどうでもいい。

本当は、私たち一人一人が、

他者・他生物、あるいは物質に、平等に関わるセンスがあるかどうか。

他者他生物、物質に好き嫌いだけで、やり過ごしていないか。

運を良くするとか、上昇志向の虜で私の幸せを希求するとか。

好き嫌い、綺麗さだけで優越の感情に溺れていたい願望。

その枠組みに居座りたい、それに浸れば安心とか。

金銭・経済力による結果が、全て。

 

経済亡者として思考停止になっていないか。

経済亡者の、見下しの心理が、ブラックホールのエネルギーかもしれぬ。

卑しき心に気付けない状態ではないのか。

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近代からの日本人は

カネの無いことを恥じたり、カネのあることが正義という

卑しさに気付けなくなって。

とうとう、白人社会の価値観が地球社会の価値観を

完全支配し始めている現況。

 

何が貧しいか。経済が貧しいのか。精神が貧しいのか。

自問自答する時代。

政治云々では無い。

 

*********

 

平等への果てしない希求を転じて

自らが他者へ平等を与えよう、という姿勢。己も含め、

それを心がけ実行する意識になっていく事の要の時。

 

それによって、陰謀なる存在が消滅する気がしているこの頃。

自分のエゴに気付き、差別的な見下しの心理に気付く。

どう意識を変えたら、

自我から、汝へと変化することができるのか。

それを意識することは

日常の小さな出来事からひたひたと、気付かされるようで。

できる限り実行したいと思うこの頃。

 

卑しさを浄化するのは

他者の哀しみを感じて人生なんぼ。

 

 

 

幸福とか安心とか。

求めるほどに苦悩する。

そんなパラドクスを感じる。

 

全ての生物の命が全うしてこそ。

それを創る育てるのが人間のお役ではないのか?

不平等と被害者意識で欧州由来政治を批判し続ける社会は

もう止めよう。

自ら平等をもたらす言動へ。

 

宇宙を感じて今を生きる。

そんな事を思う・・・。

村のお母ちゃんたちの会話、あるいはPTA的な親社会で・・・日本社会が壊されて来たのでは。。。涙

農村という場が今はなくなりつつある。

 

スマホという道具で

皆が全国世界中の情報を取り入れ

知識を増やし知ったか族がぞくぞくと

増えていく世界観。

 

少し古いが、女たちの会話を思う。どこの大学に入ったとか、

どこの会社に入ったとか、誰々さんは出世しただとか。

 

 

お茶を飲みながら噂話をするのが

女のサガなのか。

こうした対話のせいで日本社会が疲弊してきたのではないか。

 

女性は熟年になると面の皮が厚くなる。

厚くさせるのも、子供を通じ、家庭を通じ、

背負うものが無責任にも関わらず、

自分を誇示できる立場が作れるからだ、と。

 

この構造は日本人にとってどうしたらいいのだろう、と。

女の性質は男の性質よりも図太いことを

年を経るごとに感じている。

可愛いおばあちゃんは皆無で

可愛いおじいちゃんが存在するのは納得するこの頃。

 

 

 

 言い出しっぺから、実行しよう

地球人口削減という目標を密かに遂行しようとしている支配層。

言い出しっぺから、実行する。

支配層子孫は作らないように、と。

 

それが道理であろう。

それが筋じゃない?!

物質経済によって恩恵を満喫しつつ、

地球を破壊し続ける

資本家・戦争屋・支配層・富裕層は、

宇宙の害虫じゃないか。

 

人間、あらゆる生物を殺戮する道具を作る存在が、

人口の量の多寡を言及することは

恥じゃないのか。

生物は宇宙摂理によって

繊細に地球の摂理、地球上でごく自然に

命の調整できることを思うから。

 

人工宗教によって洗脳されてきた

白人社会・キリスト教社会・ユダヤ教社会。

ユダヤという言葉だけで世界中が

過剰反応する間接情報の恐ろしさ。

とことん痛めつけ苦しめられた被害者意識が

跋扈する〝目的〟の思想。

かわいそうな思想が地球に残っている。因果応報を思うと

それも意味があるのかもしれない。

ともあれ、

支配層富裕層のために資源を無駄遣いする社会が続いている。

それは、欧州貴族の思想が数百年、間接情報マスゴミや教育で

地球を独裁支配してきたから、と。

 

偽ユダと白人社会(主にキリスト教・偽ユダ教)の目論見が

幼稚であろうことを思う。

 

自然観が浅い、死生観が浅い。

欧州貴族社会選民思想

我のみの意識からこの世界を見続けて何を思うのか。

我良し・自己愛ナルシストがやっと崩壊する時代。

偽ユダ社会支配終焉へ。

 

 

時代は〝流す・流転〟という本質をもたらすが。

本質は変わらない。

 

時代とか変化とは関係のない、普遍の、本質に気づく時

マスコミは完全に不要であり、偽ユダが作ってきた間接情報社会の

嘘に気付くはず。

 

 

人間関係の距離感___現代の闇から

 

人間関係の距離感は難しい、と言うか。。。

マスコミにすっかり思考回路が侵されたタイプの人は

その距離感を自身が測れなくなっているのでは無いか、と。

 

人間関係の距離感を自分なりに落とし込み

判断できているかどうか。

 

年齢を重ねると、否が応でも

その距離感を自分で制御、操作していかなくてはならない。

 

そうしたセンスができているかどうか。

そんな感じが問われるのが

40歳から50歳の年齢で。

 

つまりそれさえも

陰謀があると日々感じる。

と、言うのも江戸のまち社会を例えにするが

出身地とか生い立ちとか聞かないのが礼の雰囲気であったと。

杉浦日向子さんの書籍に書かれていた。

その一文を読んだ時に、

昔の、日本人のデリテートさ、

繊細な配慮は社会全般の風潮にあった空気を感じた。

 

今あるがままの他者を感じ、ひと時を楽しむ対話。

それが社会全体の雰囲気を形成していたのでは、と。

 

**********

蔑む・・・。

今時の言葉で言えばマウントか。

(自慢し対話者をげんなりさせる卑しい心理)

**********

間接媒体がほとんどなかった社会で

優越感劣等感による自己顕示欲というものが

概念になかった社会であった、

のかもしれない、と。

**********

 

話は飛んでしまうが、

民族性・国民性の思想思考破壊を目的とされている、

マスコミの攻略を感じてしまう。

スイス・民間防衛〜〜あらゆる危険から身を守る

という書籍がある。

この書籍について私は偽ユダの因果応報の回避の書と思う。

潜在意識の構造さえも分析している偽ユダら。

如何に、保身(つまり有色人種人口削減)へと

他民族の編成を改変を成し遂げるか、

考察し開示による

自己救済の発信の書であろう、と。

 

総じて、ユダヤ教キリスト教の思想が

結局は人類の苦悩を増大させる・・・水と油であるか、と。

 

**************

偽ユダの目論見と

日常の人間関係の破壊への侵略が計り知れないことも

感じながら・・・。

 

あらゆることである。

あらゆることで人間が基本から遠ざかる。

あらゆることから主に、有色人種が本質を見失うように・・・。

約500年前、あるいは150年前から

計画されていることを感じた方が良さそうだ、と。

数年来思ってきたことである。

 

異常な洗脳。汚染脳は五感を通じ

静かなる自滅へと誘われている、と

感じるから。

 

地球で現在起きている災害有事全ての目的は

現金星人元地球人の地球帰還目的と。

宇宙人って?みんな宇宙人だから。w

 

自然を愛でることに尽きる

人生の親和性。

そんな言葉が浮かんで来る。

年齢を重ねると、人生で経験した痛みというものが

他者と融合することがある。

 

相談を受けやすい人はたぶん

痛みを共有しやすい感受性を持っているか、

あるいは経験が多様・豊富でそれを無意識に感じる人が

対話を求められる事がある、と思う。

 

 

人の苦労を感じて、同調する感性、センスは

おそらく

人生でとても大切な宝物の一つで

たぶん、

あの世のお土産になる財産だと私は思う。

 

 

現代社会のお金基準の競争社会で、

それにまみれていけば、痛みを感じる感受性が

麻痺していく。そうした精神構造に導かれる程に

マスコミ、CM、教育、社会体制・・・汚染脳ありき。

そこを乗り越え、自身の繊細な感受性を育てるように心がけたいと

常々思う。

育てる素を立てる

自然を愛でることに尽きる。