ただいま日記

洗脳社会〟の手法を「知って。気付いて。」 自分に帰ろう。今に戻ろう。

ウィルス騒動を逆手に___(8)    〜妄想談話〜

今回のウィルス騒動がどうも不可解で仕方がない。やはり都市封鎖・外出禁止とする程、 人口に対して感染者・患者数なのか、という疑問が湧いてきてしまう。 少々恥ずかしく子供っぽい想像は承知なのだが・・・。 相変わらず、妄想気味のワタシが思ったのは、…

美容…髪…について

(3/24削除し再掲載) 女性として失格であろう、今時の美容に関して0点と自分で思う。関心がないことに全くエネルギーを注げない。 子供の頃は化粧することや思春期には体型に関心があったのに、大人になってから全く興味がなくなった。逆行だ。 髪も最近で…

ウィルス騒動を逆手に___(7)    〜妄想談話〜

さてさて、不穏な動きを醸したいであろう、 マスごみ情報の喧伝、流布が始まっている。新型ウィルスについて、 USAの陰謀だ、中国共産党の有り様が、いかん!だの。 もう、そのしょぼい茶番劇場の裏側を嗅ぎ分けている者らにとって、 国というカテゴリーで声…

オリンピックなど、どっちでもいいし、むしろずっといらない (スケートボード・・・プロパガンダ?!)

世界遺産やらワールドカップ、トリエンナーレ・ビエンナーレ、 アカデミ〜何とかやら、、、ノーベル賞さえ、 なんでもかんでも、派手に繰り広げる世界なんとか大会など、 偽ユダらのプロパガンダでしかない、と思うから。。。 *********** さて。 昨日の朝方…

小さきもの弱きもの。

偉大な循環は 小さきもの弱きものが創っている。 見える世界と見えない世界は逆さまだから。

なぜ、人口に対しての新型ウィルス感染者数の比率数字を   マスコミは言わないのか?

毎年インフルエンザの流行を騒ぐことはあっても、 今回のような国をあげて、 マスコミがフル活動の報道状態の新型コロナウィルス騒動に、 多々疑問が湧く。 毎年、インフルエンザ患者数その罹患率と死亡率は 今回の新型ウィルスより高い、と聞いている。 確…

ウィルス騒動を逆手に___(4)雑記

同じタイトルの記事を連日書き、自分もうんざり気味か?(笑) 当方の気ままなブログにお付き合いくださる方には、 本当に感謝。m(_ _)m ********** この騒動を契機に日常の行動を再点検すると、 日頃の自身の無造作さ、無意識に暮らしている反省が湧いてく…

ウィルス騒動を逆手に____(5)

世の中、騒がしいのか、静かなのかぁ。。。 体制側が扇動する今回の騒動のお陰で、道路が空いている。 朝夕のラッシュ時も自動車の交通量が減って、空気も何となく いつもより、気のせいか澄んでいるように感じる。 知人が話していたこと。 ウィルス騒動でご…

ウィルス騒動を逆手に____(4)

このウィルス騒動を機に、生活習慣の見直しができそうな気がする。 トイレットペーパーについても、無造作に使うことが できない状況である今、丁寧に使うようになるかもしれない。 もし、本当にずっと供給されないとしてそれも想定し、 代替法も検討し、家…

トイレットペーパー騒動考。

三月になって、突然トイレットペーパーが 足りない騒動で、うちも少々混乱した。 慌てて、購入した普段買わないトレペ製品のおかげ?せい?で。 だよ。(呆) その混乱とは・・・。 鼻が曲がっちゃいそうな・・・芳香をアピールする 匂い(臭い)付きのトイ…

ウィルス騒動を逆手に____(3)

このウィルス騒動の目的は何だろうか。 シナリオが既にあったことも読み取れる。 当方別ブログでリンクしてくださっている 「嘘八百のこの世界」さまが懸念の発信。 ワクチン(精子激減や水銀の防腐剤や他ダメージ色々=有色人削減)を 近いうちに強制で接種…

ウィルス騒動を逆手に___(2)

今回、とうとう鎖国が実現できそうな気配ではないか!と 妄想気味のワタシは、不謹慎だが密かにほくそ笑んでみたりして。 まぁ、そんな簡単な話ではないだろう。が、 もう一つ、これがきっかけで外国人観光客や外国人労働者の 往来が減少傾向になっているだ…

ウィルス騒動を逆手に__(1)

今回のウィルス騒動も、人工ウィルスであることは ある程度、周知されているだろう。 が、性懲りもなく毎度おなじみ、 欧州貴族、国際金融家らの配下マスコミの プロパガンダが凄まじい。 死者が各国で発生しているようだが、持病を持つ年配者が多いと 聞く…

西洋礼賛=ゴミ社会 ・・・西洋批判ではなく。

西洋礼賛=ゴミ社会 というのは、乱暴な表現であるが。 明治維新の当時。 支配階級に成り上がった人物たち。 近代現代歴史で、持ち上げられている彼ら日本人の浅薄な判断。 異国の風潮に目新しさが牽引し、踊らされ(騙され唆され)、 ありがたがり過ぎたの…

子供たちのお休みに・・・読書と書きとり。

もし、子供の頃、三月初旬にいきなり休校が決まったら、 きっと嬉しかったと思う。 学校はあくまでも義務であって、楽しいとか充実感とか、 あまりなかった私としては。 と、そんな呑気なことを言ったら、 非難を浴びてしまいそうなご時勢だけれども。 今回…

紙を 神のように・・・(断捨離__完舎利へ。)

日本の古い、江戸社会のシステムに驚きと ご先祖さまへの感謝・・・様々な思い、切なさが、よぎる。こんなふうに書き出すと、ノスタルジーとして一笑に付されるだろうか。 カミ(紙)を 神のように大切に扱っていた昔の日本。 昨今の「断 捨 離」ブームは、…

仕事と労働‥‥‥怠け心について。

とある Youtuberの言葉を引用し、 〝アルゴリズムが(ワタシ)視聴者に暴力を奮ってくる〟という、 Youtubeの現況下に於いて(笑)。 武田邦彦氏の動画を時々視聴させて頂いている。 半年ほど前、しばらく「怠け心」について(内省を込めて?!w)考えていた時…

小作農者的立場からの概観。。。六

脱穀作業も昔の方法で米作を行っている 自然農のご夫婦のところへお手伝いに行った話は 先述した。 農作業を手伝うことに金銭あるいは現物の報酬はない。 不耕起農業塾の行事としてそれがあったのだが、 仲間の知人は少々不満げであった。私も、多少気持ちは…

小作農者的立場からの概観。。。五

脳内ホルモン・アドレナリンを大放出するために、 ゲームに没頭したり。暴走運転をしたり、爆音で音楽を聴いたり、賭け事に興じたり。肉食が享楽となり生命への畏怖はどこへやら…。集合無意識の汚泥の顕れの如く、陰湿なイジメやDVがあらゆる世代で蔓延って…

免疫力

大通りを車で走っていて、信号で止まった。ふと大通り沿いにある焼肉店の看板や広告文言を目にする。するとそこに、ペット同伴可と書いてある。珍しいなぁと思いつつ、「注文の多い料理店」の話を思い浮かべてしまった。(苦笑)まさか、そんなことはなかろ…

紙 を 神のように大切に・・・

日本の古い、江戸社会のシステムに驚きと ご先祖さまへの感謝・・・様々な思い、切なさが、よぎる。こんなふうに書き出すと、ノスタルジーとして一笑に付されるだろうか。 カミ(紙)を 神のように大切に扱っていた昔の日本。 昨今の「断 捨 離」ブームは、…

小作農者的立場からの概観。。。四

年初めのブログです。 今年もお付き合い頂けましたら幸いです。 よろしくお願い申し上げます。 ************************ 手作業による脱穀を体験させてもらって、農者の取りこぼしのお米がスズメをはじめ、多くの生物への「与え」となることを感じた。 飼い…

小作農者的立場からの概観。。。三

脱穀の手伝いへ行く二週間位前だったか。。。 気ままに食べ残しをしている飼い猫たちの 餌の器を何となくぼんやり見ていた。 日本人は、食べ残すことを良しとしない道徳観?風潮?があるが、 猫は、平気で食べ残す・・・。(苦笑) お腹が空いている時はペロ…

自然に学ぶ。

西洋的〝愛〟は、マネー・金・貨幣(交換条件)が、あっての言説。 お金がある世界では、対称(表裏)のようにして、 愛という行動・感情に崇高さを見出し、 無償という形でアピールできる。犠牲というパフォーマンスになる。 つまり、英雄感(ヒロイズム)、…

〝キリシタン〟あるいはイエズス会とは何であったのか。

当方別ブログより転載 (山田盟子氏 著書より抜粋) 野史の研究家でもありました八切止夫氏から、「倭寇に劣らぬような存在で、マカオにはイエズス派の、キリスト戦闘団がありましてな・・・・ 硝石を握ってましてな」と、これに続く日本の戦国大名の動きを…

小作農者的立場からの概観。。。二

. 先日、自然農を営む田んぼへ 足踏み脱穀機と唐箕を使う脱穀作業のお手伝いに行った。 長年、やってみたいことの一つであったから、 案の定感激し、体験後思わず感想を綴った。 作業では、その時、その場で判断し 皆と心を合わせ黙々とひとりひとりが分担し…

私事の随筆(一)

自身のことを書くことは、誰が興味を持つ訳でもなく。 なぜか日記のようにして、とりとめないことを綴りたくなるもの。 歳のせいだろうか。。。 それはともかく。 私は、2歳半ごろの記憶が少々残るボチボチの凡人だが。 未だに、昨日のことのように、その幼…

米作りこそ本物の〜シゴト〜               (小作農者的立場からの概観。。。一)

今日は都市から数キロ離れた、 近郊の田んぼへ、自然農を営むご夫婦のお手伝いに行った。 そうした出来事の一連は思いがけない、 出会いがきっかけであるが、それはさておき。 十五年ほど前に、別の知人が自然農で米作りを営む所へ お手伝いに行った折、田植…

キャベツについて

ずいぶん前のこと。 自然農を実践している知人からの話。 畑で充分実ったキャベツから、『もう食べられるよ。』、 というメッセージを子供は受け取ることもあるんだよ、 と聞いた。 私はその話にいたく感動した。その頃からキャベツを 丸ごと塊で切ることを…

貴族勢

昨今は、国際金融家と称される、 口スチャイルド や口ックフェラー、モ ル ガンが、 日本でも一般に知られるようになった。T Vやネット情報や書籍の影響で。 仮想通貨・統一通貨に刷新するため、 国際金融家が20世紀初頭樹立したF R Bと、 その傘下の各国中 …